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2017年7月22日 更新 


・インクルーシブ教育の開始と「通級による指導」の導入にあたって
「高校入学適格者主義」を克服し、「希望者全入」の実現をめざそう    〈17/7/22〉 NEW


・寄稿  総合的学習の時間「学びの森」 実践報告 (下)   〈17/6/24〉 


県教委「通級指導」実施校を今年度中に指定し、来年度導入を表明
定通およびクリエイティブでの実践を踏まえ、
教育条件(教職員増等)の抜本的改善を! 〈17/5/24〉 



 ・寄稿  総合的学習の時間「学びの森」 実践報告 (中)   〈17/4/12〉 


・いつまで続く夜間定時制、通信制の「2回選抜(共通選抜・分割選抜)」
県教委は、直ちに入試制度の改善にとりかかるべき     〈17/3/18〉 



・寄稿  総合的学習の時間「学びの森」 実践報告 (上)   〈17/2/5〉 


・2016年11月に行われた神奈川県市民実行委員会による対県交渉において、
県に示された高校教育に関わる17年度向け要求項目を紹介します    〈17/1/21〉 



インクルーシブ教育パイロット校
「障害者権利条約」による「合理的配慮」を行うこと!  〈17/1/4〉 



来年度全日制生徒募集91.1%  埼玉、千葉に比べてまだまだ低い
98年に県が約束した93.5%の早期実現を   〈16/11/6〉 



「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」 と「かながわの教育政策を考える会」は
神奈川県教育委員会教育長に対して
「2017年度に向けて、子どもたちが安心して学べるように、
インクルーシブ教育パイロット校での十分な条件整備を求める緊急請願を提出しました  〈16/10/10〉 


・インクルーシブ教育パイロット校、準備期間短く、7学級規模では大変
2017年度募集を延期するとともに
人的配置と施設設備を充実させ、30人以下学級へ
  〈16/7/30〉 



前回改革で推進した「多様化」の誤りを糊塗するだけではなく
新たな「格差化」を目指す「県立高校改革実施計画」(下)   〈16/7/18〉 



・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」は、県知事に対して
「入学定員に関わる要望書」と「入試の改善を求める要望書」を提出しました  〈16/6/18〉 


前回改革で推進した「多様化」の誤りを糊塗するだけではなく
新たな「格差化」を目指す「県立高校改革実施計画」(中) 〈16/6/10〉 



・投稿 入学者を「選抜」してよいのか  〈16/5/30〉 


前回改革で推進した「多様化」の誤りを糊塗するだけではなく
新たな「格差化」を目指す「県立高校改革実施計画」(上)  〈16/4/23〉 



・生徒・保護者・県民・教職員の十分な議論を踏まえた「高校改革」を 〈16/4/17〉 


・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」 12月県議会に
高校全日制の進学率を近県並みに引き上げるように求める請願を提出  〈16/4/5〉 



貧困状態にある生徒に就学援助を (下)  〈16/1/5〉 


  ・投稿 「県立高校改革実施計画」がめざす学校規模の過大化を憂う
~翠嵐定時制の現場から見た少人数教育〜 〈15/12/13〉 


・11月26日「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」が、県教育委員会委員長に
「県立高校改革実施計画(全体)【素案】」についての要請書を提出しました 〈15/12/5〉 



・貧困状態にある生徒に就学援助を (上)  〈15/10/30〉 


県教委発表「20~30校削減」は言語道断
県立高校142校を維持して、
 少人数学級(全日制35人、定時制30人)の実現と全日制進学率92.1%の達成を!〈15/10/20〉 


    


 


連載    「学校にローアンの風を」連続講座に参加して

 ①「労働安全衛生法」(ローアン)を働きがいのある教育現場のテコに  〈13/7/20〉
 ② 「労働安全衛生法」(労安法)で生き生きとした教育現場をとりもどそう  〈13/8/2〉
 ③「労安法」をどのように教育現場で活かすか  〈13/8/6〉
 番外投稿①民間企業労働者からみた学校の労働安全衛生  〈13/8/20〉
 ④勤務時間の厳守と献身的教師像」の再考を  〈13/10/13〉 
 番外投稿今の学校は「ブラック企業」ならぬ「ブラック学校」 〈13/11/9〉 
 ⑤措置要求を活用して勤務条件の改善を  〈13/11/30〉
 ⑥健康リスクは教職員へ 教育の損失は子どもたちへ  (14/3/8〉 
 ⑦ 「労安法」を現場に定着させ、改悪された教育委員会法との矛盾を突く闘いを (14/8/14〉
 番外投稿 ③超勤問題は個人まかせにせず、闘争救援資金は退職時に返金すべき (14/7/5〉 

 番外① 壊れていく教職員を救え
    教職員の労働と健康 負担軽減の仕組み 川口市の取り組み(上)  (14/12/9〉 
 番外② 壊れていく教職員を救え
    教職員の労働と健康 負担軽減の仕組み 川口市の取り組み(下) 〈15/1/23〉



 連載   定時制の保健室から

 「服装と頭髪は、子どもたちの自己表現」です   〈08/ 1/14〉
 ・給食は定時制にとって、「最後の砦」なのです   〈09/11/3〉 
 ・保健室に居場所を求める生徒達         〈11/ 4/23〉
 ・「妊娠した」と相談を受けたときの生徒への関わり 〈11/ 4/30〉
 保健室で育ちあう子どもたち              〈11/ 5/13〉
 うっかり見過ごしてはならない本当のところ     〈11/ 6/17〉

 ・デートDVという言葉を聞いたことがありますか   〈11/ 10/7〉


  

連載 中陣唯夫(前代表)の随想
  

  ① 「酷暑」は、庶民にはあまりにも辛い 〈16/10/23〉          
  ② 「系統性をもって学ぶ」ということ     〈16/10/23
   ”おもかげ”                 〈17/ 1/14〉
  ④ 老成した生徒ら            〈17/ 3/5〉 
  ⑤ 酌み交わす その背には        〈17/ 6/24〉 NEW
 



神奈川県市民実行委員会による対県交渉

 


17年度向け要求項目を紹介します NEW
 

09~16年度向けの要求項目

 



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