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2019年1月11日 更新 


・昨年11月に行われた「県・市民実行委員会」による対県交渉で
県教委に示された高校教育に関わる要求項目を紹介します  〈19/1/11〉NEW



・過大規模校解消、統廃合反対
インクルーシブ校への十分な加配・少人数学級化を求める
 〈18/12/28〉NEW


統廃合により4校削減し、インクルーシブ校を11校増設すると
中卒生徒数が減少しても、大規模校は解消されず、より拡大  〈18/12/23〉



・県立高校の削減をやめて公立募集枠を増やし、私学学費補助を引き上げて
1999年県が約束した93.5%の早期達成を   〈18/12/15〉



・インクルーシブ教育パイロット校 教員加配が極めて不十分
個別授業を望んでも対応しないのは、『合理的配慮』を欠いた差別
問われる県教委の姿勢  〈18/12/10〉



・過大規模校を解消せず8校を統廃合し、インクルーシブ校を11校増設する
県立高校改革実施計画(Ⅱ期)案に対して、見直し・再検討を求めよう 〈18/10/19〉



・通信制生徒からの寄稿
「総てを焼きつくした」  〈18/9/1〉 


・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」は、県知事と
教育長に19年度入学定員などに関する請願書を提出
県教育委員会定例会議で意見陳述を行いました 〈18/8/14〉 


・今秋発表予定の「県立高校改革Ⅱ期実施計画」に対し
過大規模校の解消・統廃合の見直し・インクルーシブ校増設の中止を  〈18/7/21〉 

・隣人に愛を
~ある定時制高校のホームルームの1年間をふり返って~   〈18/7/16〉 


根本的に解決されていない教職員の超過勤務問題
教育の質低下、これ以上子どもたちを犠牲にするな!  〈18/6/24〉  


昨年11月に行われた「いのちとくらしと雇用・営業を守る神奈川県市民実行委員会」による
対県交渉で取り上げられた要求項目を紹介します 〈18/6/10〉  


定員割れ校の固定化 即、統廃合や入学定員の削減ではなく
30人学級・少人数授業、学校規模の縮小を   〈18/5/26〉  

・「教育機会確保法」施行を受けて神奈川の県央地区に 公立夜間中学を
“あつぎえんぴつの会”にその熱い思いを見る  〈18/5/3〉 


・インクルーシブ教育実践推進校の
10数校指定(今秋学校名公表)を見直し、再検討せよ 〈18/2/12〉 
 

・生徒の声  「定時制高校に入学して」 県立高校定時制1年  〈18/2/12〉 

統廃合見直し、学校規模縮小、事務・司書・現業の定時制専任化を要求  
2017年11月、神奈川県市民実行委員会による対県交渉   〈17/12/27〉 

・公立募集枠を増やし、私学学費補助制度の大幅改善で
1999年に県が約束した93.5%の早期達成を
  〈17/12/19〉 

・障がいをかかえた生徒を他の生徒と同じ教室に同席させているだけで
「合理的配慮」を行わないことは差別になる  〈17/11/27〉 


・神奈川県が行った「ひとり親家庭アンケート」から明らかになった
「子どもの教育にもっと充実した支援を」という声  〈17/11/18〉 

    


 


連載  「学校にローアンの風を」連続講座に参加して

 ①「労働安全衛生法」(ローアン)を働きがいのある教育現場のテコに  〈13/7/20〉
 ② 「労働安全衛生法」(労安法)で生き生きとした教育現場をとりもどそう  〈13/8/2〉
 ③「労安法」をどのように教育現場で活かすか  〈13/8/6〉
 番外投稿①民間企業労働者からみた学校の労働安全衛生  〈13/8/20〉
 ④勤務時間の厳守と献身的教師像」の再考を  〈13/10/13〉 
 番外投稿今の学校は「ブラック企業」ならぬ「ブラック学校」 〈13/11/9〉 
 ⑤措置要求を活用して勤務条件の改善を  〈13/11/30〉
 ⑥健康リスクは教職員へ 教育の損失は子どもたちへ  (14/3/8〉 
 ⑦ 「労安法」を現場に定着させ、改悪された教育委員会法との矛盾を突く闘いを (14/8/14〉
 番外投稿 ③超勤問題は個人まかせにせず、闘争救援資金は退職時に返金すべき (14/7/5〉 

 番外① 壊れていく教職員を救え
    教職員の労働と健康 負担軽減の仕組み 川口市の取り組み(上)  (14/12/9〉 
 番外② 壊れていく教職員を救え
    教職員の労働と健康 負担軽減の仕組み 川口市の取り組み(下) 〈15/1/23〉



 連載 定時制の保健室から

 「服装と頭髪は、子どもたちの自己表現」です   〈08/ 1/14〉
 ・給食は定時制にとって、「最後の砦」なのです   〈09/11/3〉 
 ・保健室に居場所を求める生徒達         〈11/ 4/23〉
 ・「妊娠した」と相談を受けたときの生徒への関わり 〈11/ 4/30〉
 保健室で育ちあう子どもたち              〈11/ 5/13〉
 うっかり見過ごしてはならない本当のところ     〈11/ 6/17〉

 ・デートDVという言葉を聞いたことがありますか   〈11/ 10/7〉


『会報 ニュース』のバックナンバーから

 3年間で定時制全校の夜間グランド証明の改善を NEW  (『ニュース』第7号)
 ・「単位制高校」の新設に反対する    (『ニュース』第4号)
 ・是非、養護教諭の専任配置を NEW  (『ニュース』第7号

 ・県民が望む定時制とは  (『ニュース』第25号・26号)
 
・給食費・教科書の国庫補助削減反対  (『ニュース』第20号)
 ・定時制教育の充実と発展は研修権を活かしてこそ  (『ニュース』第19号)


  

連載 中陣唯夫(前代表)の随想
  

  ① 「酷暑」は、庶民にはあまりにも辛い  〈16/10/23〉          
  ② 「系統性をもって学ぶ」ということ       〈16/10/23
   ”おもかげ”                  〈17/ 1/14〉
  ④ 老成した生徒らは           〈17/ 3/5〉 
  ⑤ 酌み交わす その背には         〈17/ 6/24〉 
  ⑥ 私のどこが いけなかったのだろう     〈17/ 11/18〉
  ⑦ 降る星のように               〈18/ 2/16〉  
  ⑧ 法は“やりすごされる”、という文化   〈18/10/19〉 
 



神奈川県市民実行委員会による対県交渉

 


19年度向け要求項目を紹介します NEW
 

09~18年度向けの要求項目

 



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