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「夜間定時制高校の灯を消さないで」という署名と宣伝活動を行う定時制生徒と保護者


・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」は、県知事に対して「入学定員に関わる要望書」と「入試の改善を求める要望書」を提出しました  〈16/6/18〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」 12月県議会に高校全日制の進学率を近県並みに引き上げるように求める請願を提出  〈16/4/5〉 

11月26日「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」が、県教育委員会委員長に「県立高校改革実施計画(全体)【素案】」についての要請書を提出しました 〈15/12/5〉 

・県公私立高校協議会において、「かながわ定時制通信制教育を考える会」代表の保永博行が意見陳情を行いました。当日の意見陳情と請願書を紹介します〈15/9/17〉 

全日制進学率(89%程度)  千葉(94%)、埼玉(93.5%)に遠く及ばず全日制の定員増と夜間定時制の学級定員減を  〈15/7/18〉 

8月5日県教育委員会会議で、2015年度全日制高校入学定員について請願陳述を行いました  (14/8/16〉 

8月6日、神奈川県教育委員会議において、高校入学定員についての請願陳述を行いました。請願陳述と請願書を紹介します  〈13/8/12〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」は、「神奈川の教育を考える調査会」の『中間まとめ』に対して『意見書』を提出しました  〈13/7/13〉 

定時制教科書給食費などの削減に反対する意見書・要望書を提出   〈13/7/2〉

・神奈川県では、国公私立中学校卒業者の全日制高校進学率が2011年3月卒業者分において2010年3月分にひきつづき2年連続全国最下位(47位)になりました  〈12/9/1〉 

・7月9日、「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」は県知事と県教育委員会委員長に条件整備と入試改善の要請書を提出しました 〈12/7/25〉 

・3月13日県教育委員会議において、本会代表保永博行が「調査書のない、あるいは一部記載のない受験生の公平な扱いを求める請願」について陳述しました  〈12/3/14〉 

・給付型奨学金の実現を求める共同記者会見で、神奈川と埼玉の定時制高校生が経済的不安と給付型奨学金の必要性を強く訴える 〈11/12/16〉 

・「若者にとっての学びとは?社会とは?」高校問題学習会で参加者一同により採択された決議
「子どもたちが希望をもって学び・育つ神奈川にするようもとめる緊急要請決議」を紹介します 〈11/11/26〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」は、9月20日に神奈川県教育委員会の平出彦仁委員長に対して、全日制進学率の向上と
定時制「、通信制高校の教育条件の充実を求める要請書を提出しました  〈11/9/30〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」は、9月20日に神奈川県の黒岩祐冶知事に対して、
私立高校生への学費補助の大幅増額をもとめる要請書を提出しました  〈11/9/24〉 

7月末行われた「入試制度を考える県民シンポ」で、本会代表の中陣唯夫は
公立高校の入学定員の拡大と「定通分割選抜入試」の見直しを求め発言しました〈11/9/16〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」は、9月6日の教育委員会定例会議で、12年度公立高校全日制入学定員枠の拡大を求め陳情を行いました 
請願書 と 陳情を紹介します   〈11/9/9〉 

・神奈川県では、国公私立中学校卒業者の全日制高校進学率が2010年3月卒業者分において
全国最下位(47位)になりました(全国比較表掲載)  〈11/8/23〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」は、8月10日の神奈川県公私立高等学校協議会において、12年度公立高校全日制入学定員枠の拡大を求め陳情を行いました
請願書 と 陳情を紹介します    〈11/8/13〉 

・「かながわ定時制通信制教育を考える会」は、
神奈川県公立高等学校入学者選抜制度改善方針(案)に対する意見書
「希望する課程の高校に入学でき、『15の春を泣かさない』入試制度に変えましょう」を発表しました 〈11/8/6〉 

・県教委(高校教育企画課)との話し合いに参加して  〈11/7/7〉 

・かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会が、県知事と教育委員会委員長に高校に進学できる条件整備と入試の改善を求める要請書を提出しました  〈11/7/2〉 

定時制通信制父母の会第15回全国交流集会、神奈川県で開催される  〈11/6/4〉 

・かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会が、県知事と教育委員会委員長に経済不況と震災から中学校卒業生の高校進学を守る緊急措置要請を行いました  〈11/3/28〉 

・かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会が、県知事と教育委員会委員長に2011年度高校募集定員問題について緊急要請書を提出しました    〈10/10/23〉 

・2010年度に向けて、全日制希望する子は全日制で、定時制を希望する子は定時制で、通信制を希望する子は通信制で、子どもたちが安心して学べるように、十分な条件整備を求める請願を提出しました  〈10/10/11〉

・神奈川県教委と公私立設置者会議とは、相互どんな位置づけとなるのか  〈10/9/24〉 

・かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会が、県知事と教育委員会委員長に「全日制高校進学希望者を受け入れるのに十分な条件整備と入試の改善を求める要請書」を提出しました  〈10/6/12〉 

10年度入学定員発表に際し、「定通教育を考える懇談会」が抗議と緊急の要求声明を出しました。〈09/10/31〉 

10月15日の県教育委員会議で、全日制高校入学定員の拡大を求める請願の意見陳述を行いました。しかし、請願は不採択となり、来年度の入学定員は公立6割、私立4割と決まり、今年度以上に高校に入学できない子どもたちを生み出すことになると予想されます。 〈09/10/18〉 

・かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会が、神奈川県公私立高校設置者会議に、公立全日制高校の入学定員の拡大と私学学費直接補助の増額を求める請願を行いました  〈09/8/23〉 

不合格者前年比23%(1,586人)増、高校へ進学できない神奈川の異常な事態  神奈川の高校入試問題を考える集いで、入学定員枠や入試のことが話し合われました〈09/5/31〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」が緊急に県議会に、「経済不況から中学校卒業生の高校進学を守る緊急措置についての請願」を行いました 〈09/3/3〉 

・公立全日制後期入試で9810名もの不合格者が?公立全日制の募集枠を増やし、「特別募集」を実施せよ!  〈09/2/22〉 

・経済困難が子どもたちを直撃!公立志願者が急増!  このままでは行き場のない子が大勢出る!県は責任をもって緊急措置をとれ!  〈09/2/14〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」が緊急に県教委と交渉し、経済不況化で08年度中学校卒業生の高校進学を保障する要請をおこないました  〈09/2/7〉 

・「高校定員問題を考える集い」における二つの報告「神奈川県の生徒募集計画と高校入試」 「県立横浜修悠館高校の実態と問題点」を紹介します  〈08/7/19〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」が緊急に県知事と県教育委員会委員長に修悠館高校に関する要請と問題解明を求めました 〈08/3/26〉 

通信制独立校である修悠館高校の前期選抜試験で応募者が定員を147人オーバー不合格者が出かねない事態に、定通懇談会が県教委に緊急要請  〈08/2/2〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」が県知事と教育委員長に「『横浜修悠館高校』と通信制高校への要請書」を提出しました 〈07/12/29〉 

・突然で、しかも現在の常勤教員不足をさらに悪化させる定数算定方式の変更をやめよ!教員一人あたりの生徒数が全日制を上回ってしまった  〈07/12/16〉 

・神奈川高校教職員連絡会の会報(11月4日付)に掲載された「15の春を泣かすことのない入学定員策定を」を紹介します  〈07/11/17〉 

・かながわ定時制教育を考える会、公立全日制入学定員39,000人では、「来年も間違いなくここ数年と同じ事態が起こる」と『ニュース95号』で警告 〈07/10/9〉  

かながわ定時制教育を考える会は、県議会議長に向けて公立全日制入学定員枠を拡大することを求める緊急請願を行いました。 〈07/10/8〉 

・高校定員問題緊急集会「なぜ、希望しても高校に入れない?」が9月1日に開かれ、公立全日制入学定員枠の拡大と私学助成の大幅増額が強く要求されました。  〈07/9/8〉

・定時制入試の5度目の非常事態に対して、松沢現知事には重大な責任があると教育運動センターが分析教育諸団体の要請書も紹介します       〈07/3/25〉 

・定時制入試、5度目の非常事態となったことを受け、かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会が、「この子どもたちに定時制進学の道を」と題する緊急ビラをつくり、駅頭で配布しました 〈07/3/11〉

・第10回近畿・東海・関東定通父母の会交流会に参加して1月7日〜8日つくば国際会議場にて〈06/3/4〉 

・後期入試の志願状況 このままでは、02、04、05入試と同じ混乱が起こることは必至この時点で、全日制の緊急定員増を  〈06/2/16〉 

・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」に参加する県内教育関係10団体の代表が県知事と県教育委員会委員長に対して、「前期選抜の志願状況をふまえて、06年度入試に関する緊急要請書」を提出して話し合いを行いました  〈06/1/28〉 

・「神奈川こころの自由裁判」第1回口頭弁論(05.11.29横浜地裁)を傍聴して「教育とそれに携わるものの不可侵性を深く解き明かした陳述」  〈05/12/29〉 

・「第9回近畿・東海・関東定通父母の会交流会に参加して」交流会に参加した「かながわ定時制教育を考える会」会員の報告を紹介します  〈05/12/25〉 

・「06年度の高校入試は大丈夫?緊急集会で、保護者が入学定員に対して切実な思いを報告しました  〈05/11/4〉  

・神奈川県公私立高等学校協議会において、県内教育関係5団体を代表して陳述された意見表明を紹介します  〈05/7/30〉 

・県内教育関係5団体が、神奈川県公私立高等学校協議会に、「保護者など関係者の公聴会」をもって下さいという内容の「要請書」を提出していました  〈05/7/27〉 

・4月22日、高校入試制度の改善を求めて運動する県内教育関係5団体が、『06年度高校入試に関する要請書』を県知事と県教育委員会委員長に提出しました  〈05/4/30〉

・4月16日「これでよいのか!子どもいじめの高校入試」と題したシンポジウムが開かれました。そこで発表された「不登校の子の親の会」会員の報告を紹介します 〈05/4/16〉

・県内教育関係5団体が05年度の入試の終結を受け、『子どもを犠牲にした05年度高校定員計画についての抗議書』を県知事と教育委員会委員長に提出しました。  〈05/4/8〉 

・県内教育関係5団体が、定時制二次募集で大量の「不合格」が出る事態に際し、県知事と県教育委員会委員長に就学保障の緊急要請を行いました  〈05/3/21〉 

・県教委、定時制二次募集志願締め切り後に募集人員を増やす(志願変更によっても競争率は依然として高い)責任を明らかにして、就学保障を     〈05/3/17〉 

・「すべての子どもたちに学びの場を  『定時制の灯を消さないで首都圏集会 inヨコハマ』」開催
             100名を越える参加者が生徒・保護者の訴えに応え、定時制を守り、充実させる運動を広げていこうと話し合いました。 〈05/2/20〉

昨年7月に行われた「定時制の灯を消さないで」首都圏集会in東京集会で出された共同アピールを掲載します。なお、この集会では、女優の吉永小百合さんや渡辺えり子さん、放送作家の永六輔さん、作家の灰谷健次郎さん、脚本家・作詞家の大門高子さん、映画監督の森康行さん、東大教員の小森陽一さんや勝野正章さん、写真家の石川文洋さんもアピールに賛同し、励ましの言葉を寄せていることが紹介されました   〈05/1/23〉 

「考える会」の『ニュース』に掲載された県立定時制高校の保護者の投稿『弱い立場の子ども達にも学びの保障を』を紹介します  〈04/11/26〉 

第8回近畿・東海・関東「定通父母の会」交流会に参加して  〈04/10/8

・県内教育4団体が、10月15日に提出した05年度高校入学定員に対する要請書を紹介します  〈04/11/26〉 

・「考える会」の『ニュース』に掲載された県立定時制高校の保護者の投稿『弱い立場の子ども達にも学びの保障を』を紹介します  〈04/11/26〉 

・5月25日、横浜市教委から神奈川県教育庁管理部長に対して、来年度の高校入学者の募集定員等について提出された要望書を資料として紹介します  〈04/8/17

・7月15日に行われた「かながわ定通懇談会」と県教委との話し合いで、「不登校の会」のお母さんが「胸が張り裂けそうになる」と切実な訴えを行いました  〈04/8/1     

・本会も参加している「かながわ定時制・通信制教育を考える懇談会」が7月15日に県教育長に定時制の入学定員などについての要望書を提出しました  〈04/7/18〉 

・県内教育3団体が県知事に対し提出した、「高校定員に関する緊急措置の要請書」を資料として紹介します。   〈04/4/16〉

・「かながわ定時制教育を考える会」代表の中陣唯夫は、04年度入試を混乱させたことに対し、県知事と教育委員会委員長宛に抗議と定時制3次募集に対する要望を提出した  〈04/4/5〉   

・県内教育関係4団体が定時制二次入試での大量「不合格者」に関する緊急措置を県教育委員会に要請しました。その「要請書」を紹介します。 〈04/3/25〉 
 

・「ゆきとどいた高校教育を実現する県民署名実行委員会」が12,563筆の署名を添えて、県議会議長に請願書を提出  〈02/12/27〉  

第7回関東・東海・近畿「定通父母の会」交流会 (2003年8月23日・24日 於横浜)
    第7回関東・東海・近畿「定通父母の会」交流会に参加して生徒、父母、教師が夜間定時制高校の良さを語りあって 
    参加者の感想

7月26日、さいたま市において「『定時制の灯を消さないで!』首都圏集会」が行われ、定時制生徒・保護者らが「私たちの大切な学校をなくさないで」と強くアピール   〈03/7/30〉 

・第7回関東・東海・近畿「定通父母の会」交流会に参加しましょう 〈03/7/4〉

第6回東海・近畿定通父母の会交流会に参加して 全国規模の「定通高校父母の会」をめざそう  〈02/10/26〉

父母・市民との共同した運動で、「再編計画」の見直しと就学保障の運動を (2002年5月17日)

・あいち公立父母連絡会がブックレット『学校をひらく』を出版 (2001年2月3日)

・定時制の良さを知らせ、広めよう ― 「定時制父母の会」交流会に参加して (2000年9月16日)

・父母との共同をどうすすめるか (1998年9月4日)

・6.27教育シンポに参加して  「保護者と教職員との共同」を神奈川でも (1998年7月7日)

・定時制の良さを知らせ、広める「あいち定通父母の会」 (1998年4月15日)