会の性格と目的 会報「ニュース」の主要記事 父母と教職員による学校づくり 定時制給食問題 県市民実行委員会による対県交渉 保健室から
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2020年9月20日 更新 


・昨年11月に行われた、「いのちとくらしと雇用・営業を守る神奈川県市民実行委員会」による
対県交渉で示された高校教育に関わるる20年度向け要求項目を紹介します   20/9/20)NEW


「特別支援学校に勤めて」 <前編>  〈20/9/4)NEW

 
・県知事と県教育長に21年度全日制高校入学定員などに関する請願書を提出し
県教委8月定例会議で意見陳述を行いました  〈20/8/18)


『3密』推進!?  県立夜間定時制18校を5校に削減? 〈20/7/31)


生徒、教職員の健康と生命を最優先する教育活動を 〈20/7/9)

・夜間定時制高校の削減狙う
「川崎市立高等学校改革推進計画第2次計画(案)」について  〈20/5/17


「ゆきとどいた教育を求める署名」報告  〈20/4/18〉

・労基法・憲法違反の「1年単位の変形労働時間制」を
選択・導入させず、長時間過密労働を解消しよう
  〈20/3/14〉

定時制高校の勤務になって  〈20/3/4〉

・「第50回全国臨時教職員問題学習交流集会inちば」報告
まさに“教育に臨時はない”を実感させる闘い  〈20/2/6〉


・過大規模校解消、統廃合反対、公費図書費の大幅増
夜間定時制への事務職配置、定数内臨任の解消・正規教職員増等を求める 〈20/1/10〉


・インクルーシブ教育実践推進校 来年度入学定員8~10学級規模 6校も
自ら定めた「県立高校改革実施計画」の学校規模基準も守れず  〈19/12/28〉


・教員の長時間・過密労働をどう考え、立ち向かうか
(Ⅲ)児童・生徒が希望をもって成長できる「教育行政」にするには  〈19/12/21〉

・2019年度全日制進学率は90.8% 前年度より0.1%下がる
1999年に県が約束した93.5%の早期達成を
  〈19/11/8〉

・教員の長時間・過密労働をどう考え、立ち向かうか
(Ⅱ)これが「日本型教育のよさ」の成果?教師や教委の「工夫」に責めを求める答申  〈19/10/2〉


・「かながわ定時制・通信制・高校教育を考える懇談会」は、県知事と
県教育長に20年度全日制高校入学定員などに関する請願書を提出し
県教委定例会議と県公私立高校協議会で意見陳述を行いました  〈19/9/10〉


・バカロレア校1学級25名・・・・インクルーシブ校は1学級37名
インクルーシブ教育実践推進校も1学級25名規模に   〈19/8/28〉


・神奈川の「高校改革」における失敗と差別化を全国に広げるのか
今進められている「県立高校改革実施計画」の見直しを求めよう  〈19/8/13〉


・新元号「令和」を学校教育の「徹底」に利用すべきでない 〈19/8/1〉

・「フル・インクルージョン」の強調ではなく、
増設されたインクルーシブ実践推進校(11校)による20年度開始は、延期を  〈19/7/16〉


・教員の長時間・過密労働をどう考え、立ち向かうか
(Ⅰ)この事態に立ち至らせている、これまでの教育法と政策  〈19/6/26〉


定時制 4年生  〈19/5/1〉

・定時制生徒に聞いた生の声
ー 県立夜間定時制高校の1・2年生100人アンケート ー  〈19/4/7〉


全国最低の高校図書費を他県並みに改善して、私費徴収の全廃を 〈19/3/31〉

・昨年11月に行われた「県・市民実行委員会」による対県交渉で
県教委に示された高校教育に関わる要求項目を紹介します  〈19/1/11〉


・過大規模校解消、統廃合反対
インクルーシブ校への十分な加配・少人数学級化を求める
 〈18/12/28〉

統廃合により4校削減し、インクルーシブ校を11校増設すると
中卒生徒数が減少しても、大規模校は解消されず、より拡大  〈18/12/23〉


・県立高校の削減をやめて公立募集枠を増やし、私学学費補助を引き上げて
1999年県が約束した93.5%の早期達成を   〈18/12/15〉


・インクルーシブ教育パイロット校 教員加配が極めて不十分
個別授業を望んでも対応しないのは、『合理的配慮』を欠いた差別
問われる県教委の姿勢  〈18/12/10〉


・過大規模校を解消せず8校を統廃合し、インクルーシブ校を11校増設する
県立高校改革実施計画(Ⅱ期)案に対して、見直し・再検討を求めよう 〈18/10/19〉



    


 


連載  「学校にローアンの風を」連続講座に参加して

 ①「労働安全衛生法」(ローアン)を働きがいのある教育現場のテコに  〈13/7/20〉
 ② 「労働安全衛生法」(労安法)で生き生きとした教育現場をとりもどそう  〈13/8/2〉
 ③「労安法」をどのように教育現場で活かすか  〈13/8/6〉
 番外投稿①民間企業労働者からみた学校の労働安全衛生  〈13/8/20〉
 ④勤務時間の厳守と献身的教師像」の再考を  〈13/10/13〉 
 番外投稿今の学校は「ブラック企業」ならぬ「ブラック学校」 〈13/11/9〉 
 ⑤措置要求を活用して勤務条件の改善を  〈13/11/30〉
 ⑥健康リスクは教職員へ 教育の損失は子どもたちへ  (14/3/8〉 
 ⑦ 「労安法」を現場に定着させ、改悪された教育委員会法との矛盾を突く闘いを (14/8/14〉
 番外投稿 ③超勤問題は個人まかせにせず、闘争救援資金は退職時に返金すべき (14/7/5〉 

 番外① 壊れていく教職員を救え
    教職員の労働と健康 負担軽減の仕組み 川口市の取り組み(上)  (14/12/9〉 
 番外② 壊れていく教職員を救え
    教職員の労働と健康 負担軽減の仕組み 川口市の取り組み(下) 〈15/1/23〉



 連載 定時制の保健室から

 「服装と頭髪は、子どもたちの自己表現」です   〈08/ 1/14〉
 ・給食は定時制にとって、「最後の砦」なのです   〈09/11/3〉 
 ・保健室に居場所を求める生徒達         〈11/ 4/23〉
 ・「妊娠した」と相談を受けたときの生徒への関わり 〈11/ 4/30〉
 保健室で育ちあう子どもたち              〈11/ 5/13〉
 うっかり見過ごしてはならない本当のところ     〈11/ 6/17〉

 ・デートDVという言葉を聞いたことがありますか   〈11/ 10/7〉


『会報 ニュース』のバックナンバーから

 3年間で定時制全校の夜間グランド証明の改善を  (『ニュース』第7号)
 ・「単位制高校」の新設に反対する    (『ニュース』第4号)
 ・是非、養護教諭の専任配置を  (『ニュース』第7号

 廃科や機械的な学級減でなく就学保障と学習権の保障を  (『ニュース』第12号)
 ・県民が望む定時制とは  (『ニュース』第25号・26号)
 
・給食費・教科書の国庫補助削減反対  (『ニュース』第20号)
 ・定時制教育の充実と発展は研修権を活かしてこそ  (『ニュース』第19号)


  

連載 中陣唯夫(前代表)の随想
  

  ① 「酷暑」は、庶民にはあまりにも辛い  〈16/10/23〉          
  ② 「系統性をもって学ぶ」ということ       〈16/10/23
   ”おもかげ”                  〈17/ 1/14〉
  ④ 老成した生徒らは           〈17/ 3/5〉 
  ⑤ 酌み交わす その背には         〈17/ 6/24〉 
  ⑥ 私のどこが いけなかったのだろう     〈17/ 11/18〉
  ⑦ 降る星のように               〈18/ 2/16〉  
  ⑧ 法は“やりすごされる”、という文化   〈18/10/19〉 
  ⑨教職に「自主研修」は要らないの     〈18/3/6〉
  ⑩ふるさとに聴く、潮の遠鳴り        〈19/12/10〉 
 



神奈川県市民実行委員会による対県交渉

 


20年度向け要求項目を紹介します NEW
 

09~19年度向けの要求項目

 

 1999年4月14日開設・2020年9月20日更新
〒233-0015 神奈川県横浜市港南区日限山4-18-26 保永方
TEL・FAX 045-352-8858