| 2026/5/1 |
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| チェロ・弓リスト |
| ▼チェロ | ||||||||||||
| No. | ラベル (クリック&詳細) |
国名 (ラベル) |
年代/ラベル | 概要・特徴 | 価格(円) | 音を聞く | 備考 | |||||
| C0101 | GIUSEPPE PEDRAZZINI | イタリア | 1904年 | オールド(モダン) チェロ |
7,500,000. | G.PEDRAZZINI | オールド(モダン) ・プロ用チェロ HILL鑑定書 美しい音色 音量あり |
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| C0102 | GIORGIO GATTI (J.BGuadagnini) |
イタリア | 1925年 | オールド(モダン) チェロ |
3,200,000. | G.GATTI | トリノ派 オールド(モダン) ・チェロ 美しい音色 音量あり |
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| C0103 | ANDREA BISIACH | イタリア | 1930年 | オールド(モダン) チェロ |
2,900,000. | A.BISIACH | プロ用オールド (モダン)・チェロ 美しい張りのある中高音、力強い低音 |
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| C0104 | GIULIO DEGANI | イタリア | 1945年 | オールド・チェロ(モダン) |
2,400,000. | G.DEGANI | クリアな充実した音 豊かなバランスの良い響き |
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| C0105 | DARIO VETTORI | イタリア | 1945年 | モダン・チェロ |
2,400,000. | D.VETTORI I | 抜群の鳴り バランスの良い楽器 |
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| C0106 | GIUSEPPE ORNATI | イタリア | 1921年 | オールド・チェロ |
2,200,000. | G.ORNATI | 音量あり バランスの良い楽器 |
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| C0107 | LUIGI GALIMBERETI | イタリア | 1924年 | オールド(モダン) チェロ |
1,900,000. | LUIGI GALIMBERETI | オールド(モダン) ・驚く程 美しいイタリアントーン 音量あり |
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| C0108 | GAETANO GADDA | イタリア | 1953年 | モダン チェロ |
1,900,000. | G.GADDA | オールド (モダン)・チェロ 充実した音色 |
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| C0109 |
GIULIO DEGANI2 | イタリア | 1922年 | オールド・チェロ(モダン) |
1,650,000. | G.DEGANI2 | クリアな充実した音 豊かなバランスの良い響き |
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| C0110 | CARLO ANTONIO TESTORE | イタリア | 1740年 | オールド チェロ |
1,600,000. | C.A.TESTORE | 18世紀 テストーレ・スクール オールド・チェロ 充実した深い音色、ソロにも最適 |
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| C0111 | NATALE CARLETTI | イタリア | 1932年 | モダン チェロ |
1,450,000. | N. CARLETTI2 | モダン・チェロ 力強く充実した音色 |
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| C0112 | GAETANO GUADAGNINII | イタリア | 1850年 | モダン チェロ |
1,300,000. | G.GUADANINI | ・ガダニーニ (スクール)チェロ イタリアン美音 |
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| C0113 | PIETRO TATAR | イタリア | 1942年 | モダン チェロ |
980,000. | P.TATAR | オールド (モダン)・ 貴重な装飾チェロ 弾きやすい楽器 柔らかい音 |
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| C0114 | LABERTE/DERAZY | フランス | 1927年 | モダン チェロ |
950,000. | LABERTE/DERAZY | オールド (モダン)・チェロ 柔らかいバランスの良い響き |
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| C0115 | MICHEL GERARD | フランス | 1930年 | モダン チェロ |
180,000. | MICHEL GERARD | オールド (モダン)・チェロ 柔らかいバランスの良い響き |
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| ▼チェロ弓 | |||||||
| No. | 焼印 (クリック&詳細) |
国名 (焼印) |
年代 | 概要・特徴 | 価格(円) | 備考 | |
| B0101 | FRANCOIS BAZIN | フランス | 1845年 頃 |
オールド・フレンチ・ チェロ弓 |
1,200,000. | D.PECCATE共同製作、抜群の優れた弓 | |
| B0102 | GUILLAUME MALINE | フランス | 1845年 頃 |
オールド・フレンチ・ チェロ弓 |
1,100,000. | VUILLAUME弓製作者、鳴り、音量、音質抜群 | |
| B0103 | VICTOR FETIQUE | フランス | 1930年 頃 |
オールド・フレンチ・ チェロ弓 |
620,000. | 美しい音色、レスポンスの良い弓、音量あり | |
| B0104 | FRSNCOIS LOTTE | フランス | 1950年 頃 |
オールド・フレンチ・ チェロ弓 |
620,000. | Raffin鑑定書 美しい音色、レスポンスの良い弓、音量あり |
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| B0105 | FRSNCOIS LOTTE | フランス | 1945年 頃 |
オールド・フレンチ・ チェロ弓 |
580,000. | 美しい音色、レスポンスの良い弓、音量あり | |
| B0106 | CHARLES BAZIN | フランス | 1900年 頃 |
オールド・フレンチ・ チェロ弓 |
550,000. | 美しい音色、レスポンスの良い弓、音量あり | |
| B0107 |
F.N.Voirin | フランス | 1940年 頃 |
モダン・チェロ弓 | 340,000. | 美しい音色、音量あり |
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| B0108 |
Collin-Mezin | フランス | 1970年 頃 |
モダン・チェロ弓 | 280,000. | 良い音質、音量あり |
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| B0109 |
Emile Dupre | フランス | 1940年 頃 |
モダン・チェロ弓 | 240,000. | 柔らかい充実した音 |
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| B0110 |
Tourte | ドイツ | 1960年 頃 |
モダン・チェロ弓 | 240,000. | クリアな音 |
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| ヴァイオリン・弓リスト |
| ▼ヴァイオリン | ||||||||||||
| No. | ラベル (クリック&詳細) |
国名 (ラベル) |
年代/ラベル | 概要・特徴 | 価格(円) | 音を聞く | 備考 | |||||
| V0101 | NICOLA GAGLIANO | イタリア | 1769年 | オールド ヴァイオリン |
6,500,000. | N.GAGLIANO | オールド プロ用ヴァイオリン名器 鑑定書付 透りの良い 充実した音色 音量あり |
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| V0102 | NICOLA BERGONZI | イタリア | 1796年 | オールド ヴァイオリン |
4,500,000. | N.BERGONZI | オールド プロ用ヴァイオリン名器 鑑定書付 美しい音色 音量あり |
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| V0103 | ANTONIO GUADAGNINII | イタリア | 1874年 | オールド ヴァイオリン |
3,500,000. | A.GUADAGNINII | オールド プロ用ヴァイオリン名器 鑑定書付 美しい音色 音量あり |
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| V0104 | LEON BERNARDEL | フランス | 1920年頃 | オールド ヴァイオリン |
680,000. | L.BERNARDELI | フレンチ オールド ヴァイオリン 美しい音色 音量あり |
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| ▼バイオリン弓 | |||||||
| No. | 焼印 (クリック&詳細) |
国名 (焼印) |
年代 | 概要・特徴 | 価格(円) | 備考 | |
| B0101 | J.B.VUILLAUME (Nicolas MALINE) |
フランス | 1860年 頃 |
オールド・フレンチ・ ヴァイオリン名弓 |
680,000. | 長さ73.6cm / .重さ:59g バイオリン名弓音量あり(鑑定書付RAFFIN)) |
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| B0102 | L.BAZIN | フランス | 1920年 頃 |
オールド・フレンチ・ ヴァイオリン弓 |
460,000. | 長さ74.2cm / .重さ:61.5g 充実した音フレンチトーン |
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注意:1)チェロ・弓は、すべて個人コレクションのため、楽器店とは異なり現状渡しとさせていただき、価格も安く設定しています。演奏する立場からバリューを見ているので、
必ずしも楽器店等の評価基準とは一致しないことをご承知置きください。
2)引渡し後に発生する補修等は、価格に含まれておりませんのでご注意ください。
3)楽器、弓の製作国名、製作者、年代は、専門家でも判断の異なる場合があり、あくまで参考とさせていただき、真贋について保障するものではありません。
【プロ演奏者の目から見た楽器と弓選びのポイント】
初心者用の楽器であるからといって、安価な楽器、弓を選ぶのは、あまり感心しない。
安価な楽器、弓は、弾きにくく音も出にくいため初心者にはかえって扱いにくいのが現状である。
予算が許すのであれば、出来るだけ良い楽器、弓を入手した方が良い。
バイオリンと同程度のチェロは、約3倍程度の予算が必要である。
【新作かオールド楽器の選択】
プロはオールド楽器を好んで使用することが圧倒的に多い。普段からオールド楽器を弾き慣れている私にとって新作楽器はたとえ良い楽器であっても、音の新しさ、硬さが耳につき長時間弾くのはいささか抵抗がある。
音を比べてみると、一般にオールド楽器、弓は、長年弾き込まれ、木が十分乾燥しているため音が十分出る状態になっているため、音の出が良く、音色も良いことが多い。新作楽器の多くは、本当の音が出るまでには、数十年はかかり、音が硬く、非常に良い楽器以外は音が出しにくいことが多く、特に初心者には弾きにくいことが多い。チェロの場合楽器の持っている本来の音が出るようになるためには最低でも30年以上できれば50年以上必要と言われている。
自動車や家電製品などと異なり、チェロは経年変化により劣化することはない。むしろ弾き込まれた楽器ほど音が出しやすいと言える。
新作楽器の利点は入手しやすいことである。続々と作られているために弦楽器楽器店で容易に入手できる。また数が多いため多くの楽器から音色等自分の好みのものを選べる点である。
チェロのオールド楽器の難点は、数が少ないため入手が困難で高価でな点である。
このため、弦楽器販売店では、数本のオールド・チェロが置いてあれば良いほうで、新作のみを取り扱っている楽器店が圧倒的に多い。
バイオリンの場合には生産数が多いため、良いオールド楽器を選ぶことは比較的容易であるが、チェロはオールド楽器自体が少ないため、その中からさらに良い楽器を選ぶとなると非常に時間と手間がかかり困難な場合が多い。これは日本だけではなく欧米でも同じである。通常、1800年代で作者の特定できる楽器はイタリアの楽器は1000万円以上するが、入手は非常に困難である。たとえお金を用意できても、物が無いのが現状である。楽器の入手いう点に関してはバイオリニストは幸せである。
【楽器の選び方】
チェロは、他の楽器と違い、安い楽器は別として、メンテナンスさえすれば数百年は演奏できる楽器であり、数十年の寿命の管楽器やピアノと比べると、1年当たりのコストは必ずしも高いとはいえない。
一般に、楽器店などのチェロの価値は製作者、国、製作年代、希少価値、楽器のコンディション等により決定されている。
演奏する立場からは、もちろん全てが良いものにこしたことはないが、コレクターのように楽器の見栄えや製作者や製作国ばかりにこだわるべきはなく、音や演奏を中心に考えるべきであると考える。また、チェロは大型楽器であるため、バイオリンと違い、古い楽器であるほど無傷なものは稀であるが、メンテナンスをすれば一生使用できる。
次に一般的に言われている楽器の区分を示す。
(厳密に言うと1800年より前の楽器をオールド楽器という)
オールド楽器:1900年以前
モダン楽器:1900年以降
コンテンポラリ(現代)楽器:1950年以降〜
次に楽器と弓えらびのポイントをあげる。
これらの項目の中では、楽器の製作国、製作者名の順位が低くなっている。ここで言う良い楽器とは、あくまで演奏者にとっての良い楽器である。楽器店(弦楽器ディーラー)あるいはコレクターの見地からは、判断基準が異なる。楽器店(弦楽器ディーラー)あるいはコレクターの場合、優先順位は製作者名、製作国であり、音量、音の透り、音色、音のバランス、弾きやすさに関しては必ずしも優先順位は高くない。
全てを満足できる楽器は非常に高価であるため、楽器選びのポイントとしては、使用目的によって、重視する項目を決めて判断するのが良い。プロ奏者の楽器は音量を第一に優先するが、アマチュアの場合は弾きやすさや音色を第一に考えても良い。また、主としてオーケストラで使用するか、室内楽あるいはソロに使用するかによっても選択は異なる。
オーケストラで使用する場合には、弾きやすく音の出やすい楽器が良い。
ソロに使用できるとおり良い楽器は非常に数が少なく入手が困難である。
ソロに使用する場合には、音のとおりや音色を重視する。ソロ用には近くで聞いてきれいに聞える楽器ではなく、抵抗感があり、芯となる音と倍音を多く含む少しガリガリした音を多く含む楽器の方が、遠くではガリガリした音は無くなり芯となる音がよく聞える。
上記リストの楽器のうち、Marengo Rinardi(C-101)やNicolo Gagliano(C-102)はこうしたソロ用に向いた大きなホールでも良く響くとおりの良い貴重な楽器である。
◇楽器えらびのポイント
@音量
A音のとおり
B音色
Cバランス
D弾きやすさ
F外見
G製作者、国
◇弓えらびのポイント
@音量
Aレスポンス
Bバランス
C音色
D外見
E製作者、国
【オールド楽器の国別の特徴】
オールド楽器では、国ごとの伝統により楽器が作られており、新作楽器とは音色、形、ニスなどに特徴がある。
a.イタリア
弦楽器の製作に関しては、古くからイタリアにおいて優れた楽器が多数生み出されてきた。イタリアのチェロ作者では、ストラディバリとモンタニャーナが双璧である。こうした楽器は、非常に高価で、数が少ないためチェロの場合、入手は不可能といえる。
イタリアの楽器は概して明るい音色の楽器が多い。
イタリアのオールド楽器は一般的に高価であるが、必ずしも全てが良い楽器であるわけではない。
また、イタリアの楽器に比較的良い楽器が多いのは、オールド楽器についてであり、中には良い楽器もあるが、イタリア=良い楽器というのは新作の楽器には必ずしも当てはまらない。現在作られている新作楽器は、国に限らず良い楽器は良いと判断することをお勧めする。
b.フランス
フランスのチェロは、パリ(Paris)とミルクール(Mirecour)で製作されたものが多い。柔らかい音色の楽器が多く、イタリアの優れた楽器に匹敵するものも多い。ビヨーム、リュポの他、ベルナルデル、シャノなどのチェロは評価が高い。
c.イギリス
イギリスは伝統的にチェロの製作に優れており、チェロは、バイオリンの評価はあまり高くないが、チェロは評価の高い楽器が多く、ソロ用として使用されている楽器もある。なかでもバンクス(C-103)、ケネディ、フォスター(C-105)、ドット等は評価が高い。
d.ドイツ
ドイツは、チェロ生産の最も多い国であった。したがって、チェロのオールド楽器のうち、7、8割はドイツで製作されたものであると言ってて良い。
ドイツの楽器は概して重厚な音色の楽器が多い。
ドイツ製のオールド楽器は、数が多く、イタリアの楽器ほど高価ではないため、オールド楽器の中では比較的入手しやすい。
【オールド・ボウ(弓)】
新作の弓は概して硬い音が多いが、オールド・ボウはオールド楽器同様に経年変化により、新作の弓では得られない音を持っている。
オールド楽器はイタリアが有名であるが、弓はフランスに優れたものが多い。
チェロ弓の場合、楽器以上にオールド弓を探すのは困難である。その理由は楽器と違い、弓は破損すると修理ができないからである。
特に弓のストラディバリウスとも言われるトルテ、ペガット、ボワランは別格であり、非常に高価で、数が少ないため、入手は困難である。
私はペガット(Francois Peccatte)とボワラン(Francois N Voillin)をソロ用の弓として使っており、重厚な音色のペガットをバッハやブラームスの演奏に、繊細でレスポンスに優れたボワランをフランス音楽やテクニカルな曲に使い分けている。
この他、フランスの弓で特に優れた弓として知られているものに、パジョー、オーリー(B-102)、ビヨーム、ボワランの弟子のラミー(B-101)、サルトリ、フェティ−ク(B-103)、オーチャッド、ビネロン、バザン(B-105)などがある。
フランス以外ではドイツのニュルンベルガー(B-104)、イギリスのドット、ヒルなどが知られている。
なお、バザン、ニュルンベルガーはファミリー(工房)で製作しており、ビヨームは工房(ぺガット、ボワラン等も働いた)で自身の作も含めビヨームの刻印で製作している。ヒルは有名な工房として知られており、他の製作者に製作を依頼したヒルの刻印のある弓もある。
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