My Saturn Chronicle Part III

2004.3 2度目の車検。 今回は、前回よりかかった。 エアクリーナー、リアブレーキシリンダーの液漏れ。 左ドアミラー交換、などで6万円ほど。 スパークプラグの交換を勧められたが、やらず。 ブレーキパッドはまだ大丈夫のようだ。 走行は3万キロちょっと。
それにしても、サターンの肩身がどんどん狭くなる。
2005.2

ヤナセグローバルモーターズと名前を代え、今やオペルのみならずシボレーやサーブも扱うようになった港北ニュータウン店から、12ヶ月点検のはがきが来る。が、しかし、
車種の欄を見て愕然。 そこには、「オペル」とあった。 なんとしたことか、顧客データがちゃんと受け継がれていないの。 それにしても、情けないこと。 最近、エンジンからの振動が結構大きくなったので、診て貰おうとも思っていたが、このはがきで気分が萎える。
2005.11
サターンをとうとう手放す決心をした。  いや、したつもりだったのだか。 なかなかそう簡単にはいかなかった。顛末は、こちらで(SW2の運命は如何に。
2005.12
一騒動の結果、結局SW2は、三度車検を受けることに。 その内容です。
2005.12
サターン ファイナルトリップ。というと大げさですが、山口県の実家で、第二の人生を送ることになったSW2に乗って、930kmのロングドライブを敢行。 快適なトリップのレポートはこちら。