+ 忠告 +


★何が書いてあっても笑って許せるわっ★
☆ギタルマンネタバレあってもオッケー☆
★U−1主義な奴の文章でも耐えられる★

(↑管理人U−1中毒のため。)
以上の項目に当てはまる方のみ↓へスクロールだっ!

























 俺が最初にギタルマンに出会ったのは、『ギタルマンワン』が家にやってきたとき――2001年の4月。持ってきた当人がそのゲームを始めた。それを見た途端思った。
・・・げっ、超大音量じゃん。もうちょい小さくしぃな。……は? 普通の大きさ? ――もともと!?(低知能)ゲームにこんなスゴイ音楽付いてるの、初めて見たぞ! これってただのBGMじゃないのか!?(かなり低知能) そして僕の目はそのゲームに釘付け。(音楽ゲームを見たことがなかったのもあるだろうが)
 当人さんはBATTLEの表示が出てから間もなく大破。
「・・・それ、やらせて!!」(キュッピーン)
 そう・・・これが始まりだった。(語り口調) あのとき「へぇ、変なゲームー」といって終わったら絶対ほこりまみれで放置状態だった。興味わいたゲームやらないわけないんだけど(笑)
 え?成績?
ゲームやったってあとで集中すりゃいいさ。問題は集中しないことだろっ!?(それ僕だろ!?)

=絶対わかりにくいだろー?なゲーム解説=


          INTRO イントロ:曲のリズムを掴むムービー
CHARGE チャージ{  ↓
          CHARGE チャージ:パワーをためるセクション
    ↓↑
          GUARD ガード:四方からの○△□×ボタンで
BATTLE バトル { ↑↓       敵の攻撃を避けるセクション
          ATTACK アタック:演奏で攻撃するセクション
    ↓
          HARMONY ハーモニー:敵に留目をさす
FINAL ファイナル{  ↓
          END エンド:倒したあとのムービー

※ステージによってチャージとバトルが交互に入る場合もあり。




 大体こんな感じ。ステージによってはいきなりバトルとかで、そういう場合チャージに移るまで粘るしかない。ファイナルに移れたとしても、ハーモニー部分でミスると、バトル時と同じくサヨナラ。特殊ステージではガードだけとか、アタックだけとかがある。もちろん、音楽ゲームだから音楽に合わせてコントロール。楽器が武器になるというユニークな発想から生まれたこのゲームは、一瞬にして俺を虜にした。
……ああ、俺なんかに一目惚れされて、なんて可哀想なU−1。(わかってんじゃん)

 気になったのは、今までのゲームでリアルな人間しか見たことがなかったが、このゲームの主人公「U−1(ユウイチ)」という男の子がかなりポップだった事。初めて見るキャラクター構成、立体ではあるものの随分ポップな登場人物――。キャラクター構成は「ナカムラ ミツル」・・・?
 そして、ギタルマンワンに収録されているムービーの最後、326という謎の三文字。これってなんだ!? ・・・そのあと私は、「326」がミツル、と読むことを知る(笑)。そう、あの有名なイラストレーター「中村 満」さんだった、と。ひとつ聞いても良いですか?
――俺って流行遅れなの?(ガビーン)ちくしょう良いよ別に。どうせ僕は流行遅れさ!!駄目な僕。

 俺はしばらく見て、「U−1」君に注目。


「U−1」(ユウイチ)君はシャイな落ちこぼれ小学生。
人気者のピコちゃんに密かに憧れていますが、全く相手にされず、
おまけに同級生のカズヤにイヂめられる毎日――。
でも、そんなある日、彼は愛犬にして唯一無二の親友・プーマに、
「お前は≪ギタルマン≫の血を引く≪伝説のギタル≫の継承者だ!」と知らされます。
ギタルマン? 武器楽器? 伝説のギタル?
何も知らないU−1は、混乱するものの、激しい戦いへと巻き込まれて行くのでした。

さぁU−1、お前の力で、悪のグラビリン帝国に囚われたギタル星を救うんだ!
U−1:やだやだ〜、ギタル星なんて行きたくないぃ〜!
――だめだこりゃ。頼むぜ、主人公なんだから!
(以上M−7作宣伝文句)


 「U−1」君は、最初の印象としては「目つき悪っ」「怖そう」「不思議な子」。けど、その子をしばらく見ているうち、「――U−1って可愛いっ……(ホロリ)」と気付いた。絵で見るいわゆる「ノーマル」のユウイチは、2頭身のあまり可愛いとは言えないキャラ。でも「U−1」にはまっていくうち、それもカワイさの一つなんだ、と思うようになってきたり。だから今ではどっちのU−1も大好き(何) 「ユウイチ」はカワイくて、カッコよくて。
ドキューン!(死語)でしたv
 それにしても326さんのキャラが壊れてないのに3Dってすごい。感動的。このCGも個人的にかなり好き。グラフィック綺麗だし。

 この頃から随分と「U−1」に嵌った。まだギタルマン本編発売されてないしギタルマンワンも未熟だったのに。どのくらいでクリアしたっけなぁ、ウチに来た日にちはわからないけど、クリアした日はちゃんと手帳に書いてある。4月23日。あぁ、じゃ20日前後か。たしか2〜3日でクリアしたから。ランクAが出たのもそれから1〜2日後だったような気もしないでもない。
 ま、いずれにしろゴチャゴチャ言える立場ではなかった。(笑)
 ついでにギタルマンワン、今やったらミスなしで64994だった。これがオイラの最高記録じゃなかったかと思う。やろうと思うとこれがまたその日に限ってミスったりしてさ(死)

 「ギタルマン」入手当日はどのくらいやったんだっけなぁ? 数時間、いやもっと。(核爆)とにかくコワイほどやった。だって、ねぇ? あぁ、“だって”とか云ったらゾーイさんにどつかれそう。



 じゃ、俺の「ギタルマン」の成績発表とステージごとの感想でも載せてみっか。あんまりたいしたものじゃないけど学校の通知表よりは怖くないさっ!!(輝)

 個人HPではギタルマンをプレイされた人でも、「最近ギタルマンってゲームやってます♪これはハマる!」とかひとことレビューがほとんどなのですね。たまに3〜4行で内容紹介している方も。でもその殆どが日記にちょこっとある程度。悲しいー(苦笑) ごく稀に(俺の知っているところでは2名様)くわしいレビューを書かれている方も。
 なので女で初めてにして最年少を誇る(誇れねぇ)、(無駄に)内容が多いギタルレビューを掲載するぞ!!とか思ったラシイのですね。ちなみに小学生ではない。中学生。(まさか小学生でマスタープレイ10クリアして自分でHP作ってる人はいないと思うが)



※最初に出てるランクは最高記録。点数はめんどっこいから幅取るので入れなかったv(え?) 「シングルプレイ」って書いてあるのはノーマルモードナリよ。


■ギタルマン ワン

 
ランク:A       いや、これA、B、Cしかランクがないんじゃないか?(笑)

 「ギタルマン」のこれが原点。こちらは本編「ギタルマン」に比べると、まず何よりU−1君の反応が素晴らしく繊細。ボタンを押したときに、ひとつひとつのボタンの動作に全て反応します。面白い(何) 前にアナログスティックをメタメタに廻して「狂えU−1!」ってやったことが(コラコラ。)

 そして、ミスのときに気付くのが、バイブがかなり大きくて長いこと。「ギタルマン」をプレイした後だと、けっこうびっくりするかも。

 ミスをしたときにもう一つ、なんとU−1君の声が入っている。ガードでミスると
「ぎぃやー!」、フレーズバーでミスると「うぐっ」とか言う。U−1君のギタルの音もちょっぴり低め。でも、本編で声を消してしまったわけがわかる気がする。アタック連打場面で「うぐうぐうぐうぐうぐうぐうぐ」とか言いかねない。そしたらガード無視ってれば「ぎぃやーぎぃやーぎぃやー」って叫びっぱなしか。ヤメてくれ! 可愛過ぎる!(違うだろ!嘘つけ!

 「STAGE2」のレビューにも書いたように、フレーズバーとガードボタンが小さい。誰からか小さいって言われたんだろうか。本編ではけっこう見やすくなっている。

 これにはプーマのミニゲーム、本編を買わないとようわからんムービーが収録されている。ムービーで、U−1がプーマにギタルをもらう前に変身してた(笑) ギタルを持つと変身するって設定は後で決められたのか? しかし、こちらのムービーはかなりうれしいもの。U−1様がいつにも増して凛々しい戦いぶりをしていて(笑)
超超超格好良い(いつもだけど)U−1が、迷いもなく敵の攻撃をかわすシーンも必見v


■STAGE 1

 シングルプレイ:S  マスターズプレイ:S


 これは「ギタルマンワン」やってれば全然問題なくクリア出来る――はず。丁寧にこれの前にチュートリアル入ってるし。直線フレーズがほとんどだからホントに初心者用って感じだ。曲げてあるフレーズバーは殆ど無い。ゆっくりで簡単なのには変わりないんだけど、最初合わせられなかったよ。
……焦った。(汗)

 あと、このステージ、背景が細かいー。あとでもっと凄い細かいのとかあるけど。普段はリプレイしないけど、やりながらでもよーく見ると面白い所がいっぱいある。
……U−1ってチキンライスが好きなのかなぁ……?

 マスタープレイではシングルに比べればかなり難易度が上がるけど、たぶん「マスタープレイ」まで辿りつけた方ならそんなに苦労せずに出来ると思う。でも「シングルをやっとイージーでクリアした」だとこのステージは危ないかも。マスタープレイの方は、アナログスティックがズレやすいフレーズバーが多かった。直線が無茶苦茶に曲線になってるので。

 どっちも一回でクリア。一回でS取ったわけじゃないけども。父がこれでクリアし損なった時に始めてパンパスに負けたムービーを見た……(笑) んー、食べちゃだめですね。

■STAGE 2

 シングルプレイ:S  マスターズプレイ:A


 ギタルマンワンと同じ曲で登場。ちょっとアレンジしてある。でもこっちのほうがやりがいあるなー。いや、どっちも面白いけど。あとでやってわかったんだけど、ガードボタンとか大きくなってない? 画像も見易くなった、ような気も・・・した。気のせいか? 気のせいじゃないのはU−1のギタルの音色が高くなってることかな。

 こちらもマスタープレイでは難易度がかなり上がる。けっこうリズム感が重視される。タイミングも重視されるケースが多い。(たぶん)慌ててリズム崩して連打したりすれば、たちまち体力は半分減決定。慣れてくればきっちり押していけるようになる。(だいぶ)
 アドバイスとして連打の部分は、リズムに乗って
(byテニプリ)押せば良いかと。慌てずリズムに乗る。これが重要。たぶん音符と同じ速さで連打するようにってコトでは。

 シングルは1回、マスターズは2〜3回でクリア。たしか。この歌良いよね。ちなみに俺は音楽を聴くと知らなくてもかまわずノる(酷い場合は踊る)ので、プレイ中、ムチャクチャ真剣でもなければノっている。(はたから見たらかなり怪しげ) だってゲームやってる人が一人で身体を揺らしてるんだよ?(笑)

 そういえばU−1の帽子の羽根、いつも音楽に合わせて可愛く揺れてると思ったら、単にU−1君がノってるだけなのね? U−1君もノってるのね? いずれにしてもかなり可愛いv(ぇ
 どうも初期U−1は羽根がひらひら動くのじゃなく、左右にステップを踏みながら攻撃や防御をしていたらしい(?)。それともあれはイメージか? U−1の動きもいつになく激しい(笑) 本編の方は動きとしては控えめだ。それに比べ初期、攻撃ヒット時いちいち敵が爆発している。まぁなんと丁寧なことで?(笑) (そして敵の攻撃がヒットしてしまうとU−1のギタルが爆発。耳やられなかったのか!?)でも爆音なくして正解だったかもしれない。バックミュージックがわかんなくなるし。

■STAGE 3

 シングルプレイ:S  マスターズプレイ:A


 うーむむ。最初の壁ってとこか。スローテンポでよけいにずれるわ。どっちもすんごい苦労したんだよね。8ほどじゃないけど。ここで何回くじけたか。えぇ、ノーマルで貫きましたとも。
だってその頃イージーモード知らなかったんだもの。(滅)

 こういうの裏リズムっていうんだろうか。個人的にはけっこう好きだけど。シングルは10回前後、マスターはもう何十回やったか知らん(笑)。このステージを始めた頃、まずはすンばらしいガードで半分以上のダメージを受け、さらにおぞましいほどの連打ボタンに焦って、マッハ級の速さでジ・エンド。でも、リズムに乗って音楽をだいたい覚えちゃえばひとまず「クリア」な感じになってくる。

 なんか連打してたほうが早いような気がするフレーズが多数(笑)。最近はやっと合わせてボタンプッシュできるようになってきた。
 アドバイスとしては、まず音楽に慣れること(シングルでもマスターでも)。サントラ出てるからそれもかなり役に立つはず。ボタンはしっかり見極めるのが重要。音楽にノれればなんとかなるところもあるので。

■STAGE 4

 シングルプレイ:S  マスターズプレイ:A


 ガードだけってのも面白いんだね。あとでアタックだけがあるみたいだけど。あとはチャージだけとか・・・あるかんなもん!! っつかできねー!!(爆死)どっちも数回でクリア。たぶん3〜4回程度。

 4フレーズくらいなんだけど、3フレーズでもうすでに指が死んでることがよくあります。マスタープレイがクリア出来るようになればシングルは「ハン、ちょろいちょろい」とか言えちゃうかもしれないですね。
僕云えないけど。あまりにマスターズが難しいから(笑) つーか連打多過ぎやねん。未だにマスターズをクリア出来るかどうか定かではないです。うーん、最近は前より出来るようになったけどなぁ。
 うーん、これはアドバイスというよりやってくれとしか言いようが……(笑) 

 4ステージマスタープレイは、個人的に「右手を殺すステージ」っていってる(笑)。動詞。
例)右手を殺してから終わりにするか。

■STAGE 5

 シングルプレイ:S  マスターズプレイ:S


 なんかすごく眠くなるステージだな。押すボタン数は少ないけど、一回ミスるとダメージでかいからコワイ。ただしその点、練習すればミスはあまり無くなるのでSがとりやすい。(そこで安心してファイナルやエンドをナメていると絶対にアナログスティックがズレる)
とくにマスターズプレイでは、最後の当たりかなり長いフレーズバーが延々と続いており、途中でズレてフレーズバーが青くなると、もう次の出番は無いので注意。

 あと、あまり参考にはならないかもしれないが、フレーズバーは最初のプッシュではあまり体力ゲージは上がらない。なるべく終わりのほうに気を遣う方が無難。

 曲がりくねったフレーズバーがほとんどで、途中でズレるとその場でサヨナラである。まぁ、次のガードの確認が出来るからまだ良いんだけど。未だに全てのフレーズを完璧になぞっていくことは出来ない。
 しかもコイツ(ロボットだけど)微妙なリズムで攻撃するんだよね。アタック部分と同じリズムで攻撃してくれよ←無理

 シングルは1回、マスターは2回でクリアした。難易度は意外と低めかな? 途中にチャージなかったら死んでたかも。(笑)

 ねぇ、プーマ。U−1君嫌がってるよ。もうちょっとU−1の思い通りにさせてあげると殺されるから仕方ない。このときのU−1君なら間違いなく地球に逃げ戻りますから。

■STAGE 6

 シングルプレイ:S  マスターズプレイ:S

 キラがU−1に寄り掛かってるー!!! 逆ナンだー!!(違)
 曲好きだけどー!! うっきゃー!!(謎) 難易度低いからどっちも一回でクリア? リズムを掴めばもう平気さっ!君なら出来るんだ!!(まともなレビュー書けないらしい)

以上。(言うことがないらしい)

■STAGE 7

 シングルプレイ:A  マスターズプレイ:B


 簡単そうに見えてけっこう難易度高くないですか、これ? シングルプレイは全然なかったけど、マスターズプレイは一回クリアしてからも何回も負け続けた。
 で、何回も
「カイチャッ!キキッ!」とか笑われてるが特に恨んだりとかしてない。憎めないキャラってこれかしら。

 このステージでは上手くチャージに移れるかどうかが最初の問題。最初のガード部分はリズムを掴めばだいたいは出来るようになる。でもマスターズのガード部分後半は親指一本じゃ絶対に足りない。俺は何時も人差し指と中指でガチャガチャやってる。(←ダサイ) 椅子を二つ持ち出して。(←更にダサイ) でもそうすると連打部分がうまくいくんだもーん。

 ストーリー的にもこのステージ好き。背景が細かいのも面白い。よく見ると囚人さんたちはそれぞれ一つの窓につき一人顔を突き出して応援している。どうやら囚人塔はかなり沢山あり、そしてその上一人に与えられるスペースも広いと。――いいじゃん、グラビリン帝国金持ちー。あ、そうだね、なんかゾーイがお坊ちゃまぽい顔してるものね。(←いやいやいや。
 やってる最中に親指つったことあるぞ、これ。(笑)

 ぅああっ! U−1様バトルモードの初めての
笑顔!! 貴重だわ!
 そう、あなたなら一人でも出来るんですU−1様〜!!(壊)
←様!?

■STAGE 8

 シングルプレイ:S  マスターズプレイ:B


 一番苦労したステージ。シングル・マスターズ合計したら絶対50回超えるって。何度もめげた。(笑) 当時の授業用ノートには「打倒グレ(略)」との文字が!! このマスターズプレイ!!なにさ、ガードなんて!! って。だってアレですよ、1秒に2〜3個押せって言ってるんスか!?

 ホントにこれは何を重視ですかね。テクニックも重視だし、リズムちょっぴり重視だし。
 フレーズバーはとにかくリズムで、早かったり遅かったりするのを丁寧に押さにゃあ。で、なんだコレ〜!?とパニくらず、よく見てアナログスティックの向きを変えていく方が良い。←それも曲がりくねった速いフレーズバーだったりするので、かなり混乱する。やってくるボタンの多さにパニクらず、きちんと次に押すべきボタンを見極めるのがコツというかアドバイスというか。ガードが強烈に速く難しいもの、4ステージや7ステージ、10ステージにも言えること。だから要するにパニくるなって事スよ!(笑)

 それから、音楽に惑わされてリズムを見失わない方がいい。というのは、音楽ではボタンと重なっていないリズムも入っているからだ。苦手な方は、音楽を聞いてボタンを押すより、画面の方を注意するといいだろう。
 そして、バトルの前半部分では、簡単なフレーズが来るようにお願いしても無駄である。簡単なフレーズが終わってミスが少なかったと安心しても、後は神が天罰を下したかのように難しいフレーズである。

 始めた瞬間に
ママァ――――ッ!!だったから思わず吹き出したんだけど、そういう人物だっていう設定、ラシイ。え? 人を狂気に落としいれる事で喜びを感じるの? 良いじゃん、何気に狂い気味の人好きだよv でもU−1にやるのだけはヤメてねv ……その割にかなり強かったり。まぁ何回も負けるけどあんまり憎らしくならないよな。>グレ(略)

 マスターズプレイはもう、マジでガードが酷い。ここで指がつるとバイブで揺らされてさらにきつくなるんだよな(笑)まぐれでクリアしてBで、そのあと一回クリアしたかしないかって感じですか。

■STAGE 9

 シングルプレイ:A  マスターズプレイ:A


 うー。またU−1とキラがらぶらぶになってる。(……ム。) しかも遊んでてやられてみたら「あなたの力はそんなモノなの!?」とかってバカにされた……。えぇっと、こんなモノです。(笑) 後半でミスってやられたりすると、一緒に演奏してたのにその言葉を発するのです。うひぃー(汗)
 ……アナタU−1に惚れたの?許さないわっ!受けて立つっ!(立つなー!!)

 一応どっちも一回でクリア……? ん? あ、マスターズは数回だね。
 あとU−1君。「俺はキラとは戦わないっ……!」だそうですが。

「俺は」!
「俺は」!

「俺は」!
「俺は」!
「俺は」!
「俺は」!
「俺は」!
は」!!
(しつこいよ)

 ……一人称、「僕」なの? 「俺」なの!? 個人的には「俺」が好みなんだけど、でもまぁ普段が「僕」だからそれで良いなぁと思う。つかこれってミスなの?(笑)

■STAGE 10

 シングルプレイ:A  マスターズプレイ:A


 これはステージ8よりは簡単だったかな。わりと。速さとしては一番速いと思うけど、マスターズになってもフレーズとかは変わってなかったみたい。でもやりがいはすごくある。ステージ4とか練習になったリして。個人的にこういう音楽もとても好きだしね。俺ってブラックミュージック好きらしいですね(笑) シングルは1回で、マスターも2回くらいでクリアした。ゾーイって最強だっけ?(笑)

 ガードが速い速い、でもここまでたどり着けた人ならそんなには苦労しないはず。まぁ、ガードのほうはスピード重視、アタックはテクニックリズム重視系だと思う。親指を思うまま忙しく動かしてみると案外出来るかもしれない。それに速いって言っても親指でクリアできる程度だから問題ない。むしろ8ステージよりかなり易しい方なのでは、と思う。

 易しい方、とはいっても、チャージを当てにして前半でミスをしまくってはいけない。チャージでは、うまくやったとて3〜4回分のミスしか補えない。つまりは極少にしか体力ゲージが増えないのである。しかもこんなに上がるならと思いきや、マスターズプレイでは下手をすれば1〜2回分しか体力ゲージ上がらない。

 てかこれランクSになった人、尊敬する。いや、ほんとマジで。(笑) 簡単なフレーズもあり、全ミスしそうなフレーズもあり。俺にとってはミス無しなんて夢のまた夢、って感じが。いらっしゃいますか?(聞くんじゃねぇ)

 このステージってラスボスでしょ? 戦闘能力No2ってグレ(略)でしょ?
 キラは……?れ?

■全体を通して

 いやー、ホントに面白い。こんなにハマるとわ思ってもみなかったよ(笑) これをクリアするのに何ヶ月かかったか……(死) とにかく時間がない。食後30分はかならずやる(笑)。「ギタルマンワン」のおかげでランクC、D、Eは出ないですんだ。流石にB止まりだった。
 VSプレイもけっこう活用出来る。シングルプレイの応用版という感じでプレイする。こっちも敵と同じようにダメージを受けるので、VSプレイで勝てるならばマスターズプレイもだいたいはつかめてくるはず。しかもチャージとか敵までパワーアップするし。10ステージとか。キツ!最近やっとクリア出来るようになったけれどもね。

 一回、世にも悲しい事件が起こったんですよ。久しぶりにプレイ出来た日、面白半分始めからやってみた。ロードもせずに。で、1・2ステージ両方Sで最高点数を出したので早速データセーブ。そして、次の瞬間愕然。過去に苦労してマスター10までクリアしたデータの上にセーブして、
それまでの苦労は全て水の泡、残されたのはシングル2ステージの記録だけだったと。
 つまり、セーブのデータは最高記録だけが更新されるのじゃなく、何も言わずに現在のデータを無理矢理そこに塗りたくってるのです。わかってれば問題ないですよ。わかってれば、ね。(小声)

――もうおわかりですね? 俺のハンドルネームの由来。(←最悪。)


 エンディングは何気にうれしかった。U−1×キラはパス;; だけどU−1×ピコなら良いよー。大丈夫。10ステージの前の言い合い「U−1vsゾーイ」もかなりの必見だし。

 あらあら偉そうにいろいろ書いちゃって。(笑)最初に書きましたように別にゲーム通でもない素人の俺はゴチャゴチャ言えません(笑) でも、このゲームが面白いっていうのは絶対に否定しませんので、もし見かけたらやってみてくださいね。はまるんで。俺のようにU−1中毒になってしまう人もいらっしゃるんじゃないかと。(マジかよ)
 でもゾーイさんの方が人気があるのはどうして〜!? グレゴーリオさんの方が素敵っていう人が多いのはどうしてぇぇええ〜〜〜!? そうかー326さん、トークライブで「敵キャラは主人公より格好良くなきゃいかんという僕のポリシーに従って」とか言ってたらしいもんな……(哀)
 いやいや、俺も好きだけどね、グレさんもゾーイさんも……。

 話は変わりますが、大のハリー・ポッター好きのことをポッタリアンとか言うそうですね。それでは大のギタルマン好きって何でしょうか。ギタリアンでしょうか。そしたら、大のU−1好きって何でしょうか。ユウイチリアンでしょうか。もしあったなら、俺は即座に「ギタリアン」にも「ユウイチリアン」にもなります。(ガビーン)なんかでも間抜けな響きだな……(笑) ギタリアンとか問題なさそうだけど……。


 俺はこれからもギタルマンを愛しつづけます。馬鹿にされたって構いません。実際言われてるけど慣れたから。なにを愛するかって、全部。ギタルマン全部好きです。ギタルマン本人は気も狂うほど、死ぬほど好きだし(笑)、ギタルマン制作した人も、感動をありがとう。あいらびゅーv

だって学校でいうとバカにされるんだもん(ぼそっ)

ちょっとそこのバカにしてる人達! ギタルマンは永遠の名作なのよ!! つまらないなんて言ったら足の小指蹴るわ許さないわっ!(あんた何しようとしてるんだ)


■難しかったステージランキング

(シングル・マスター双方)
1位 8ステージ
2位 3ステージ
   7ステージ
4位 10ステージ
5位 4ステージ
6位 5ステージ
7位 9ステージ
8位 2ステージ
9位 1ステージ
   6ステージ

 やっぱり8ステージは強烈に難しい。ゾーイやグレ(略)は戦闘能力に長けている。キラはどっちかというとテクニック系が重視? 3ステージと一緒で。(前半とか)マスターズだと7・8位が転換する可能性が。マスターズ2ステージ「タイミング重視連打ボタン」が続発。かえってチャージに移れる9ステージの方が楽だったかも。9ステージ前半マスターズでは体力が最初から減少してるし。9位軍は、どっちも一回でクリアしたステージ達。2と9ステージもそうだけどちょっと危なかったので。