2003年4月13日(日)・・思い出。
がああああああああ!!!(←バックスペースキーを押しながら)
ふー。いきなり叫んじゃってごめんなさい。いやね。今日の日記はポエム風に書いてみようとか思ってね。さっきまで頑張って書いていたのよ。それでね。ちょっと読み返してみたのね。
キモイ。
もうね。このひと言に尽きるね。此れはアップする訳にはいかねー。アップしたら確実にみんな引く。笑えない。「僕」とか言っちゃってる時点でやばい雰囲気に気付くべきだった。書いてる最中に俺ってポエムも書けるじゃんとか思ってた俺が恥ずかしいです。
さてと。困った。今日なに書きましょうかね。そうだ。昨日ビデオ屋で映画借りたんだったんだ。今日は映画ネタで勝負です。とくと笑うがいい!それではどうぞ。レッツエンジョイ!
昨日は何となく泣きたい気分でした。そんな時は映画です。久し振りにエロ専用以外でのレンタルショップ。そこでの俺の紳士。まさにエロとは無縁の紳士。水野晴夫以上に良いコメント言いそうな顔つきで借りてやる。
もうみんな知っていると思いますけどレンタルショップには借りたビデオなどの履歴が残っていると思われる。此れは俺にとって武器になる。家からちょい遠めのノーマルショップで会員カードを作ってから何年も真面目な映画のみを借りている。
此れが意味する事がお解かりでしょうか。そう。映画好きの女性店員がこの事実に気が付いたら間違いなく俺に惚れる。此れに例外は無い。きっと「今度は私と共に ピンク映画作りませんか?抱いて!」って激しく言われるに決まってる。
嗚呼。言ってて虚しくなったので映画の紹介。今回借りた映画は「 I am Sam 」です。 父と娘の家族愛です。取り合えず結婚してる人は見たほうが良いかも。見ればこの意味がたぶん分かると思います。
でもこの映画そんなに泣けるって感じの映画じゃなかったのでもっと泣きたい人は こっち見た方がいいかも。たぶん見たら泣くね。不覚にも俺は泣きましたよ。でも俺は男。人前で涙など見せられない。これは男の汗です。
※何かレッツエンジョイ!とか言った割りにつまらなくて申し訳ないです。それから今日のタイトル「思い出」はポエム書いてたときの名残です。気にしないで下さい。
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