安心して近眼の矯正手術を受けられる松原クリニック

たった15分の近眼の矯正手術

■近眼の矯正手術の権威

院長による近眼手術は8000症例


詳しくはこちら をクリックして下さい。

安心・信頼の眼科松原クリニック

松原クリニックの松原院長は近眼手術歴12年のベテランです。元々手先が器用なので安心してレーザーによる近眼手術を受けることができます。また松原院長は、RK手術を確立したロシアのフィヨドルフ博士のもとで近眼手術について学んでおり、日本で最も近眼手術の分野で信頼できる先生のうちの一人です。

近眼手術のレーシックでは機器のトラブル等でフラップ作成時に上皮剥離を起こし大きな問題となることがありますが、現在松原クリニックで使用するモリア社のマイクロケラトームでは、大きな上皮剥離に至った例は1例もありません。


■近眼を手術で治すレーシックとは?

近眼を治すレーシック手術とは角膜にレーザーを照射して、角膜を削り薄くすることによって近眼を矯正する手術です。治療はまず点眼麻酔から始まります。麻酔が効いてからマイクロケラトームと呼ばれる機器で角膜の表面を薄く切り取り、フラップと呼ばれるフタを作ります。そしてレーザーを照射します。治療時間わずか15〜20分なので両目を同時に手術することもできます。

レーシックは手術中の痛みがなく、手術の翌日から日常生活ができるまで視力が回復するため、最近大人気の近眼手術ですが、フラップを作ることは技術的に難しく経験豊富な先生による手術が望まれます。その点、松原院長は今までに8000症例以上の近眼手術を行なっているので安心です。