ニャンま●
「江戸村は芝居をするところではござらん」
ひこにゃ●
「春は夜桜、夏には星、秋に満月、冬には雪。それで十分酒は美味い。それでも不味いんならそれは自分自身の何かが病んでいる証しだ」
民●くん
「私は童貞だ」
『優しい亀●おじさんをどうする気です?』「友愛」
地デジ●
『それは、アンテナというにはあまりにも大きすぎた。大きく、ぶ厚く、重く、そして大雑把過ぎた。それは正に鹿角だった』
「夜が明けるまで死に続けろ!!」
草●剛
「オレはオレの民放を手に入れる。お前はオレのために戦え。お前の死に場所は、オレが決めてやる」
ドコモダ●
「おい、知ってるか? 夢ってのはな、時々すげぇ熱くなって、時々すげぇ切なくなる、らしいぜ。俺には夢が無い。けど、夢を守る事はできる。変身!!」
せんとく●
「千手ピンチだ!!」
N●VAウサギ
「アスタラビスタ、ベイビー」
キューピ●
「別に、すでに完成品を用意してしまっても構わんのだろう?」
「体はマヨネーズでできている。血潮もマヨネーズで頭はモヒカン。幾度の3分間クッキングを越えて完食。ただの一度も公然わいせつはなく、ただの一度もキューピッドキャラだと理解されない。彼の者は常に独り。3分間の料理教室で調理用アルコールに酔う。故に、その元ネタに意味はなく。その体は、きっとマヨネーズで出来ていた。」
エンゼル
「俺は『金のエンゼル』と呼ばれたい・・・!」
「勝ち続ける・・・灰になるまで・・・!」
オノデンボー●
「燃え上がれ、僕の小宇宙(コスモ)よ!」
「神の一手先を読んでこそ、教皇!!」
赤ペ●先生
「やればわかる!! やらなければ、一生わからん!! 」
「採点が、採点者の人格に反映する!」
アイ●ルのチワワ
「ワシは命の次に大事な金を貸しとるんや、地獄の果て間でおっかけたるで! 今日のところは帰らせてもらいまっけど、ワシんとこの利息は高こうつきまっせ!!」
初音ミ●
「SATSUGAIせよ! SATSUGAIせよ!!」
「♪take a rape simple as can be・・・」
(レイプをしよう。簡単でいいんだ)
ジャックフロス●
「ボクにも最期が来たヒホ……君には結局勝てなかった……ボクは神をもしのぐ力を得たはず……これは夢……だったヒホ? ……悪い夢……いや……いい夢だったヒホ……」
クマ
「センセイ……クマはどうすればいいクマ……? センセイがいなくなったら僕は一人クマ……誰もクマを誉めてくれないクマ 誰も……側にいてくれないクマ……」
ワクワクさ●
「立って歩け! 前に進め! あんたには立派な足がついてるじゃないか!!」
スプ●
「キレイダナア・・・ナンデ ワレハ アアジャナイ・・・ナンデ ワレハ ニゴッテイル・・・!?」
ペコちゃ●
「判らぬか、下郎。そのような物より、私はミルキーが欲しいと言ったのだ」
「―――やっと気づいた。ミルキーは、ママの味だったのですね」
黒飴マ●
「和田アキ子! きみがいるかぎりおれは悪魔にはならん! きみがいるかぎりおれは黒飴マ●だ!」
小梅ちゃ●
「あんたさァ―――嘘つき、だねっ!」
ガリガリく●
「ぐっ・・・いでぇ! ぐっ・・・いでぇ!! ぐっいでぇよお〜〜〜!!」
ごはんがススムく●
「俺の胃袋は、宇宙だ」
ペプシマン
「アイタ・ペアペア」
「……何百……何万を殺した……思い出せないが……だとしたら俺は……また……償うために生き返ったんだな」
でんこちゃ●
「ヤハハハハ! 電気を大切にね!!」
でじ●
「でじ●はこの世でただひとり尊敬するオタクのボディを手に入れ絢爛たる永遠を生きるにょ! それがこのでじ●の運命なんだにょ! 苦痛は与えんにょ! それが我が好敵手への最後の礼儀にょ!」
アニメ店●
「店舗! 兄命斗は王者の風よ!!」
マリンちゃ●
「ところがどっこい・・・! 夢じゃありません・・・! 現実です・・・これが現実・・・!」
丸運ののらく●
「ジジイのファックの方がまだ気合いが入ってるぞ!!」
「泣いたり笑ったりできなくしてやる!!」
カーネ●・サンダース
「人間はどんなところでもファーストフード店を開ける。儲けたいという心さえあれば」
「ファーストフードチェーンは一生、儲け続けるべきです。人間には、利己心、儲ける喜びがある。肩書きや、出世して大臣になるために、儲けるのではないのです・・・・・・では、なぜ儲け続けるのでしょう? ・・・・・・・・・・・・・それがファーストフードチェーンの使命だからです」
ドナ●ド
「ランランルー! ドナ●ドのマジックを見せてやる!!」
「ファーストフードは勝負! 勝てるジャンクフードを作ればいいんだ!!」
ピカチュ●
「ピッピカチュウ!!!(俺たちは、奪還率ほぼ100%のゲットバッカーズでチュウ!!)」
けんけつちゃ●
「楽しい!! こんなに楽しいのは久し振りだ。貴様を分類(カテゴリー)A以上の看板人形(マスコット)と認識する。拘束制御術式、第3号、第2号、第1号、開放。状況A「クロムウェル」発動による承認認識。目前敵の完全沈黙までの間、能力使用限定解除開始。では教育してやろう。本当の献血鬼の闘争というものを」
ピーポく●
「百鬼夜行をぶった切る! 地獄の番犬、デカピーポ!!」
時空戦士イバライガ●R
「(茨城には)びっくりするほど何もないなぁ・・・」
暴君ハバネロ
「侮るな。あの程度の甘味、飲み干せなくて何が暴君か。この世全ての砂糖? は、我を染めたければその三倍は持ってこいというのだ。よいかペコち●ん。激辛とはな、己が口内に入る全ての人間をファビョらせるもの。―――この世の全てなぞ、とうの昔に背負っている」
リラッ●マ
「わたしが何を手放すとき、最も苦痛を感じたか。力・・・身を焦すほど欲した力。その力を捨て去った瞬間じゃよ」
ヤン●&マー●
「さぁ、ヤン●。どうぞマー●に」「えぇ、ヤン●」
「あ……きれいだわ、そら。――どうし…」
増田ジゴロ●
「巨神兵が、ドーン!!」
「ジゴロ●はなんで自分がSakusak●を降板する事になったのか、溜池N●wでもすぐ降板になったのかとふと考えた。その時、おそるべき必殺パンチが生まれた!!! 『大人の事情』!!!!!」
カールおじさ●
「(きのこ派とたけのこ派の)諸君、私は戦争が好きだ。諸君、私は戦争が好きだ。諸君、私は戦争が大好きだ」
クッキ●グ
「”圧覚超過”を解除しろ。打撃の信号をすべて通すんじゃ……!! いいか……それが覚悟じゃ!!」
じゃじゃ●
「人生はビッグゲームだぞ! おもしろおかしく生きた方が勝ちだ!」
「話がオーバーですよ。俺は長老をなぐってません。二階からほうりなげただけです」
ピッコ●
「グララララ! あたしが”ピッ●ロ”だァ!!」
ポ●リ
「僕の魅力は53万です」
レ●&ファ●&レッシ●&ソラ●
「ふっ、俺達もどえれぇ先輩を持っちまったもんじゃぜ」
「樫の木おじさんを倒すという目的で、俺達は繋がっているのさ」
進研ゼ●のげんこつ部長
「じゃじゃ●のバカはどこだ!!?」
ヒーばあちゃ●
「派手な葬式は嫌いか、ピッコ●」
「わしが”逃がさん”言うたら――もう生きる事ァ諦めんかいバカタレが」
ジャビッ●
「ト●ッキー! 貴様を倒すのはこの俺だ!!」
「トラッ●ー……お前がナンバー1だ……」
やらない夫&やる夫
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/ ._ノ ヽ、\
| (●)(●) | 「当然俺らにも出番あるだろ。
| (__人__) | マスコット的に考えて・・・」
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⌒´ }
| } 「やるったらやるお!」
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. | (__人__) |
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ガチャピ●
「ドア●、2007年の球団マスコット日本一に選ばれ、写真集まで出す中日のスーパースターマスコット……ただしその人気、日本じゃあ二番目だ」
「2月2日、ム●クという雪男を殺したのは貴様だな!?」
ミッ●ー
「グー●ィーよ。何故疑うのだ? 私はミッ●ーだ。わたしは樫の木おじさんをたおすため復活した」
「わたしは必ず樫の木おじさんを殺す!!!」
そして―――
人間枠:桜邪
「なんで私まで入ってるんですかぁ!!?」
果たして、樫の木おじさんは勝ち残る事ができるのか!!?

「全員、くしゃみのしすぎで爆死とかしてくれねぇかなぁ・・・」