雑記録

 2005年大激作展オフ会

ぺが・

大激作展の後、ここ数年恒例になった著名なドイツ機研究家である「国江隆夫氏を囲んでの」オフ会を開催しました。昨年のリポートはこちら。今年も大勢がご参加。国江さん、ご友人、G-50さん、ヴィさん、漫画さん、はるとまんさんはほ/~さん、大石さん、milk32+さんペガサスさん、(最近ほとんどオービーズ)青井さん、taka-miuraさん、ご友人、降下猟兵さん、ゆずこせうさん、三宅さん、スイケンさん、PPMさん、筆一さん、イギーこいわさん、宮前さん、柏木さん(not D-シェブロン)、がらんどうの21名でした。今回はカンダさん、M脇さんIKEさんが所用で欠席。O竹さんは無断欠席(^_^;)でした。遠来の激作展ゲストの方々はそちらの公式パーティにご参加なのですが、来年は二次会へいかがですか、セブンスターさん

メンバーにはもちろん規定は無いのですが、もともと国江さんをリスペクトする有志が集っていたのが発端なので、ドイツ機人脈とオービーズ・メンバーが中心です。もっとお声をかけたい一方、20人強の宴会が限界ということと、やはりウェブ・モデラーが多く、そこはそれ、どうしても多少ともトライブ性が出てしまい、とっても残念ながらスケール・モデリング臭ギンギンを敬遠される自由度高い方や現用機オンリーの方々はお誘いしにくいのも事実です。


下:1次会  うおや一丁三光町店風景。

メガネがとってもキュートだった店員のおねいさんを撮影するのを忘れました。みやまえさんに「カノジョ、イケテルねえ。」なんて話したら、「お前はどうしてダメなの!ピシっ、パシっ! とかやられてみたいですねえ。」だって(^_^;) ここは北海道が本店の店なのでいつもは刺身中心にバラバラにオーダーしてたんですが、今回は冬の味覚コース飲み放題付き4000円を頼んだら、これが抜群においしく、かつボリューム一杯で個人的には大満足。モデラーの集いですと、ついつい話に熱中して肴やお酒の味なんて二の次(というか、高くておいしい店に入っても、味わう暇が無いのでもったいないことが多い)なんですが、この値段でこの味と量はいいです。

下:立っているのが漫画さん、中央こっち向きが三宅さん。スキンヘッドは降下猟兵さん。

下:左、Vサインははほ/~さん(^。^)、並んで話しているのが柏木さんと三宅さん。

座敷は途中であっちこっち行き来できるのがいいですね。テーブル席だとトイレタイムでないと席替えがしにくい。話題は三々五々、千々に乱れ飛んでいたようです。

イーグル・エディションズのJG300本を持ち込んだところ、はほ/~さんが、鼻のミューラー・緑3番のフォッケ主翼下面にコードレターを発見(ってカラープロファイルに描いてあったんですが)。

みやまえさんがファインモールド1/72Bf109をさっそく「脚可動」「スラット可動」「キャノピー可動」「カウリング可動(byサランラップ)」でご持参。青井さんはSA誌「バ可動一直線」掲載ロッキードXFV-1、「二重反転ペラ可動」をご開陳。ここに二大可動飛行機マイスターの邂逅がなされたのでした(大げさ)。でも持ち寄った作品を撮影するのも忘れたです(^_^;) ペガサスさんはP-40Fの途中を持ってきてくれました。私はエアフィックスのドーラ

下;左からtaka-miuraさんとご友人、milk32+さん、はるとまんさん。

下;国江さん、みやまえさん。

下:中腰がゆずこせうさん。中央・降下猟兵さんの頭のむこうが青井さん。


二次会はモンテローザ系列の「月の宴」

隠れ家風の雰囲気でなかなかでした。

手前左:イギーさん。タンクTa154の「双発ドーラ」仕様を目論んでいるとかで、国内屈指のドイツ機研究家 国江さんに熱心に質問していました。

下左から漫画さん、ペガサスさん。手前右:筆一さん。こういう画像処理をすると、ちょっと座敷牢みたいですね。まあプラモが有れば座敷牢に閉じこめられても苦にならない人達でしょうけど(^。^)

下左から漫画さん、ペガサスさん、はるとまんさん。手練れの会話が弾みます。

2005大激作展リポートはこちら

・仙

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