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リンク集

企業・団体
ギャラリー猫町 http://www.furoneko.com/gallery/nekomachi.htm
日本招猫倶楽部が主宰する東京谷中のギャラリー。主として立体造型の作家による個展、企画展を開催しています。
マリア書房 http://www.mariashobo.jp/
「ねこに遊ぶ」(7号)、「招福に遊ぶ」(12号)など猫関連のテーマで、ムック『創作市場』を出版しています。
キャットシッター
なんり
http://www.catsitter.jp/
キャットシッターということば、仕事を創り出して、すっかりひろめてしまったこの業界の草分け。ホーム・ページには猫情報がいっぱい。


作家
山中翔之郎 http://blog.goo.ne.jp/shyo-genki  
独特のパステル画技法でリアルな猫を描く人気の作家です。ボザール・ミューでは毎年個展。企画展にも毎回参加です。今回ブログを開設。今までの作品も順次紹介の予定とか。
目羅 健嗣 http://www.choshinet.or.jp/~mauri/
色鉛筆をオイルでぼかす独特の技法で猫を描く人気作家です。毎年ボザール・ミューで個展を開催します。
佐山 泰弘 http://homepage2.nifty.com/workshop-tamaya/index.html
「心打つ猫」「御猫様」などのシリーズで人気のクラフト作家です。最近では国内のメディアだけでなく、韓国のテレビからも取材を受けるなど、話題豊富。ボザール・ミューでの個展は毎年必ず12月1日から。
西野美津子 http://1st.geocities.jp/sisiri2/index..html.htm
古代裂(ちりめん)で猫やうさぎの人形をつくる人形作家です。
相澤 秀仁&
 相澤 京子
http://www.aizawa22.com
日本中を旅して猫の写真を撮っている写真家ご夫妻です。
森田あずみ
 (うみがめ工房)
http://www6.ocn.ne.jp/~azumikam/
鉛筆、ペン、パステルでリアルな猫を描くほか、野生の動物にも関心の深い作家です。
関 清子 http://www1.odn.ne.jp/kiyoko100
京都在住。イラスト、デザインで幅広く活躍している作家です。猫、犬、花などを墨で描くほか、パッケージデザインなども。
草野 実由 http://home.catv.ne.jp/dd/myuz/
パステルで、主として仔猫を描く作家。セピアなどモノトーンの色調で仕上げるやわらかな画面は、仔猫の愛らしさをひきたてています。ボザール・ミューでは企画点参加など。
高橋 行雄 http://mink193.hp.infoseek.co.jp
色鉛筆の繊細なタッチで猫を描く作家です。日本だけでなく、パリ、アムステルダムなどヨーロッパ各都市で個展開催。「猫のタカハシ」と世界的に高い評価を得ている猫のアートの第一人者です。プランタン銀座で隔年に個展開催のほか、ボザール・ミューの主宰する催しには毎回出品。画廊に作品常設。
渡部 ゆか http://www.k5.dion.ne.jp/~sam-yuca
湿らせた和紙に墨を置いて行く独特の技法で猫や花、空想の動物などを描く作家。他に陶器の上絵付けも。
今井 廉 http://www.biwa.ne.jp/~stone/index.html
滋賀県にお住まいで、石を材料に招き猫やふくろうなどの彫刻を制作する作家です。中に小さな灯を入れる石灯も。
こじま しん
    サチコ
 (クリ工房)
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Cosmos/5534/
こじましんさんはウッドピクチャー、サチコさんは革で猫シルエットバッグを制作する作家夫妻です。ミュー・ミュー・トークにもNo5,39,46で紹介。
秋吉由紀子 http://homepage3.nifty.com/~yukineko/
ロマンチックな風景やシーンのなかに猫を描く独特な世界が人気の作家です。その作風で描く肖像画も人気。プランタン銀座で隔年個展開催など。
宮川真治&ゆう子
 (工房風丸)
http://www.kazemaru.net/
「MOON CAT CAFE」という猫の不思議な物語の絵本をご夫妻で共作(このほどMPC社から出版されました)。ほかにデッキや木彫りの絵看板制作なども。
アトリエ ヴェルデ http://www.dcn.ne.jp/~verde/
七宝焼の平林義教・利依子の作家夫妻の工房です。伝統的な七宝の技法に新しい釉薬の試みや立体七宝などで魅力的な作品を制作。猫絵皿12か月や招き猫雛、それに猫顔入りのとんぼ玉も人気。ボザール・ミューでの企画展参加のほか全国の猫作家展に出品多数。
米田民穂 http://gcom.dyndns.org/~maita/
スペイン・パリ在住10数年。3年ほど前に帰国。油彩・アクリルでトラネコのイワンや、アンゴラうさぎのマコリンを描いて人気の作家です。個展多数。ボザール・ミューでも個展のほか、秋吉由紀子さんとの二人展や企画展参加も。
久保田英津子 http://chokoroom.ciao.jp
94年から頭に葉っぱの生えたふしぎ猫ミャーン、女の子の猫チビロなどが登場するミャーンズ・ワールドを、緻密なアクリル画で描きつづけて人気の作家です。ボザール・ミューで個展。その他の猫展にも毎回出品。ミャーンたちの登場する銅版画も魅力。
久美沙織 http://kumikura.jp/
幅広いジャンルで人気の小説家・久美沙織さんが制作管理するなんとも楽しいホームページです。軽井沢のおうちのわんことにゃんこの生活ぶりもかいま見られます。ちなみにボザール・ミューとのご縁は、久美さん文・目羅健嗣さん絵の「ネコ的な遺伝子」(97年・ぶんか社刊)から。
冨士美猫 http://www4.point.ne.jp/~mf-neko/index.html
藍染や縞木綿など、古布を自在に使った衣裳の、ユニークな猫人形−「猫さん」を創りつづけている人形作家です。作品展のほか、催しへの参加も多数。2005年春にはボザール・ミューでははじめての個展開催。
鉄男 http://www.tetsuox.net/
黒のウェアやTシャツの胸に手描きの猫の顔、でおなじみの高原鉄男さん。アイテム豊富につぎつぎ発表するグッズでも人気抜群です。ボザール・ミューでは道上由香さんとの毎年の作品展のほか、企画展にも個性的な作品を出品しています。
及川浩 http://www.catwalk-oikawa.com
一点一点黒猫のモチーフを手染めする革小物はハンドバッグや財布、ブックカバーなどアイテム豊富でファンも多数。2004年春に静岡から鎌倉山に移って制作活動も一段とパワーアップ。革のコラージュ作品も登場しています。ボザール・ミューの黒猫展など企画展に出品。
畑尾洋子 http://www4.ocn.ne.jp/~shige-17/
猫がとてもリアルな描写なのに、どの猫もそれぞれのストーリーをもっている−そんな魅力的な作品を水彩で描く作家です。個展のほか、企画展にも多数参加。パソコンで手づくりするレターセットが大人気。
蝉丸 http://www.semimal.com/
陶で妖しく美しい猫を制作する作家です。優美な姿態と幻花文、金花文など繊細華麗な絵付けが魅力。あじさいで有名な鎌倉明月院近くにアトリエ・ギャラリーがあります。ボザール・ミューの企画展出品の他、プランタン猫アート&グッズフェアではボザール・ミューのブースに出品。最近はシルバーのアクセサリー類も。
エカテリーナ http://members3.jcom.home.ne.jp/ekangel-egm29
ご存じ、あのスーパーおしゃれネコ、エカちやんのホームページです。エカちゃんママのNさんは、ボザール・ミューのオープン早々からのお客さま、長い長いおなじみです。エカちゃんの写真&衣裳展も開催。エカちゃんの前のコ、ジュリアーノでチャレンジしたおしゃれが、エカちゃんのすばらしい着こなしぶりでみごとに完成した感があります。華やか!あでやか!可憐! お楽しみください。
草田美津保 http://www2.ocn.ne.jp/~torakiti/
長野県飯田市在住。大笑いとらきち、鼻ぶくとらきちなど、ダイナミックなポーズのおもしろさとみごとな古布使いで人気の”とらきちシリーズ”を制作。ボザール・ミューでは個展のほか、変わり招き猫展などにも出品。
加藤澄子 http://www.geocities.jp/sumiyacat2004/
古裂を使った愛らしい表情の猫人形が人気の作家です。猫雛展や変わり招き猫展に、棚飾りや桝入りなど趣向をこらした作品を出品。
細山田匡宏 http://www.ac.auone-net.jp/~lovesora/doremi.html
石粉粘土で作る猫たちは、擬人化の度合いがなんとも絶妙で、思わずその世界にひきこまれてしまいます。やや難解な現代アートの制作から、ふとしたきっかけで360度転回して猫アートの世界に惑きこまれたとか。2010年9月にはボザール・ミューでの個展も予定。