CUSTOM SHADOW GALLERY
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hewiくん
"Burning"などの雑誌でよくお目にかかるhewiくんのシャドウ。「オリジナル」を追求し、体現したバイクと言えるかもしれません。

陽ちゃん(NEW!!)
「麗しい」という言葉がぴったり当てはまるようなレッドワインのカラーリングが施されたクラシカルスタイルに注目。

リョウちゃん(NEW!!)
シャドウをとことんアグレッシブにカスタムしていくと、こんなハードなスタイルが出来上がるんですね。

れいくん
白と緑のボリューム感とクラシカルスタイルをうまくマッチングさせることで、各々のパーツから重厚感が漂ってきます。

ハリーさん
様々なスタイルにトライした結果、このような形を作り上げたハリーさんは僕のカスタム師匠であります。

Keith
He's always pursuing his original style.There are no bounds to his love of SHADOW.
(From Hong Kong)

カメさん
彼のシャドウからは一味違った雰囲気が伝わってきます。シャドウ用ではないパーツを装着したスタイルか逸脱です。

コイチさん
より大きく見せる、より遠くへ走る。そんなツアラースタイルを追求する彼のカスタムは終わりを見せません。

ミッチーさん
それぞれのカスタムパーツのチョイスによって黒という色だけが持つ質感を120%生かしたクラシカルスタイル。

かよさん
バイクに乗る時の服装からヘルメットまでをトータルに見据える彼女はとってもお洒落な人だと思いました。

竜吉さん
フォグランプを中心にそれぞれのパーツからこだわりが、写真からはシルバーの光沢が伝わってきます。

右京さん
限定カラーのマットグレーはそれだけでもマッシブなイメージをかもし出し、独特のクラシック感を演出してくれます。

マモ吉くん
スプリンガー、ロボハン、カラーリング、そのほか全ての要素から彼の持つ素晴らしいセンスが溢れ出ています。

山法師さん
白と黒。フォグの赤と黄色。このスタイルにROUTE66をパトロールしてそうなイメージを浮かべるのは僕だけではないでしょう。

mmさん
シルバーの持つ光沢に、それぞれのパーツの持つ質感を加え、プラチナのような輝きを放っています。

Les
There is an only word that can explain the completeness........marvelous!
(From United States)

SASIさん
シルバー&ブルー。爽やかなカラーリングと小ぶりなパーツが他のシャドウシリーズとは一線を画すのでしょう。

マコトさん

小豆色の持つ高級感とシルバーの輝きだけでも特別な一台であることを認識させてくれます。


ひろくん
ロー&ロング。ドラッグスタイルのまさにお手本といえるようなスタイルです。カラーリングも特注です。

稲葉くん
ただ自分の好きなパーツを装着すること!彼のカスタムには「奔放」という言葉が良く似合います。

なおさん
女性が乗るアメリカンとしてはぴったり過ぎるほど、きれいなカラーリング。マフラーはやっぱり2in1で決まりですかね。

アキさん
黒とシルバーの組み合わせは決してクラシカルスタイルのものだけではありません。ドラッグスタイルにも合うのです。

ジャワさん
ドラッグスタイルを意識させるカウルにフォークブーツを合わせて独自のスタイルを作り上げています。

ノブさん
マフラー、シート、フェンダーの持つ曲線とスラッシャーのドラッグスタイルがうらやましいほど似合います。

おっさん様(NEW!!)
青空に映える水色が滑らかな色合いを醸し出しております。スラッシャーにはツートンカラーもよく似合いますよね!