■普通勤務およびフレックス勤務の双方に対応

普通勤務とフレックス勤務の双方に対応しています。フレックス勤務においてはコアタイムの有無や標準労働時間の設定を行う事が可能です。また、普通勤務とフレックス勤務を混在させる事も可能です。


 


■豊富な勤怠項目

  本システムでは次の勤怠項目を用意しています。

出勤日数,実働時間,法定内残業時間,普通残業時間,深夜残業時間,早出勤務時間,休日出勤時間,休日深夜時間,法定休日出勤時間,法定休日深夜時間,欠勤時間,有給休暇取得日数,特別休暇取得日数,代休取得日数,欠勤回数,遅刻回数,早退回数


 


■さまざまな時間計算方法に対応

  出退社時刻の端数処理方法(1日単位・月単位,切捨・切上),端数処理単位(分)などを細かく指定できるほか、時間の表示単位(10進法・60進法)についても設定が可能です。

 

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