吉田クリニック ごあいさつ診療時間院長紹介トピックス関連施設スタッフ募集症例 |院内報
プラセンタ療法全国のプラセンタ施設マスコミ紹介プラセンタQ&Aリンクプラセンタの歴史トップページ
ごあいさつ

吉田クリニックの方針
 当院では、患者さんをただ健康にするだけでなく、肉体的にも精神的にも健全で、社会・地域・家庭において活躍できることを願って治療しております。
薬に頼らない
 ・化学合成薬はなるべく使わない
 ・食事から摂れる成分は食事から
 ・自分の体でつくれるものは外から入れない

手術に頼らない
 ・身体に極力メスを入れない
 ・手術以外の方法を出来るだけ考え、手術は最後の手段

治療より予防
 長い目で見て予防にお金を掛けることは賢い選択です。
 病気になっていない時に、健康にお金を掛けることは一見無駄に見えますが、病気
 にかかると、仕事は休む、家族には迷惑をかけ、本人は痛みに苦しみます。

当院の特色
患者さんの立場に立った治療 
 通院し易い時間と場所
どんなに効果の高い治療でも開院時間が短かったり、交通が不便では長く続きません。
当院の最寄駅
 当院は小田急線・地下鉄千代田線代々木上原駅下車南口すぐ前、新宿から5分、
 渋谷から10分、表参道から5分、東京から30分、品川から30分です。
土、日、祝日・元旦も開院
 病気は、病院や診療所の開院時間に合わせて、発病するとは限りません。また、
 平日は仕事があり、休日しか都合がつかない患者さんも少なくないでしょう。当院は
 土、日、 祭日、正月や5月の連休も開院。また時間外の診療や往診も、可能な限
 りお応えしています。
独自の治療法〜統合医療
当院では、通常の西洋医学に加え、東洋医学や以下に挙げる独自の治療法も行っております。診断全般や感染症等は西洋医学で科学的に対処し、慢性疾患を始め西洋医学の苦手とする疾患には体に易しい統合医療を行っております。
 漢方治療
 プラセンタ療法
 ビオチン療法
 コンドロイチン療法:コンドロン注射薬を使う療法
コンドロイチンとは、ムコ多糖(糖タンパク)と呼ばれ、人体においては、表皮や関節内に多く含まれ、関節の潤滑油的な役割をしたり、肌の水分保持の役割をしたりしています。
コンドロイチン硫酸・ヒアルロン酸双方、加齢と共に人体中で減少していきます。この減少によって肌の水分が失われたり、関節の潤滑がうまくいかず、膝や腰が痛いと言う現象になるのです。
従って、コンドロイチン硫酸は、肌の水分保持を強化し、関節をスムースに動かす助けをする成分です。

この療法は5〜6年前プロボクシング元東洋ライト級チャンピオン大川寛氏から聞いたもので、氏は現役時代相手にパンチを打たせないクレバーなチャンピオンであったが、よく腰を痛められたそうで、その時コンドロイチンの錠剤を飲んで試合に臨んだそうです。
大川氏から聞いて早速調べたところ、残念ながらお話を伺った直後に、内服の錠剤が健康保険から外されて製造中止になってしまいました。しかし幸運にも注射薬は保険が適用されていましたので早速使ったところ、特に腰の痛みに効果のあることがわかり取り入れることにしました。
 適応■腰痛症、進行する音感性難聴(音響外傷を含む)、症候性神経痛、関節痛
      肩関節周囲炎(五十肩)
 有機ゲルマニウム療法
 滞在型健康増進 
  ・ファスティング(断食)療法
  ・温泉療法
  ・森林療法
対話を十分に
 院長の診察はノーネクタイ、時には白衣を付けずに診察することもあります。医者
 の前に出ると思ったように訴えられない患者さんもしばしば見受けますが、言い漏
 らした点、相談したいことは、FAXやインターネットでも受け付けています。お気軽に
 ご利用下さい。



Copyright(C)1998-2005,Yoshida-Clinic.All rights reserved.