・県内教育4団体が、10月15日に提出した05年度高校入学定員に対する要請書を紹介します 〈04/11/26〉
・「考える会」の『ニュース』に掲載された県立定時制高校の保護者の投稿『弱い立場の子ども達にも学びの保障を』を紹介します 〈04/11/26〉
・5月25日、横浜市教委から神奈川県教育庁管理部長に対して、来年度の高校入学者の募集定員等について提出された要望書を資料として紹介します 〈04/8/17〉
・7月15日に行われた「かながわ定通懇談会」と県教委との話し合いで、「不登校の会」のお母さんが「胸が張り裂けそうになる」と切実な訴えを行いました 〈04/8/1〉
・本会も参加している「かながわ定時制・通信制教育を考える懇談会」が7月15日に県教育長に定時制の入学定員などについての要望書を提出しました 〈04/7/18〉
・県内教育3団体が県知事に対し提出した、「高校定員に関する緊急措置の要請書」を資料として紹介します。 〈04/4/16〉
・「かながわ定時制教育を考える会」代表の中陣唯夫は、04年度入試を混乱させたことに対し、県知事と教育委員会委員長宛に抗議と定時制3次募集に対する要望を提出した 〈04/4/5〉
・県内教育関係4団体が定時制二次入試での大量「不合格者」に関する緊急措置を県教育委員会に要請しました。その「要請書」を紹介します。 〈04/3/25〉
・「ゆきとどいた高校教育を実現する県民署名実行委員会」が12,563筆の署名を添えて、県議会議長に請願書を提出 〈02/12/27〉
・シリーズ 県立高校再編統廃合計画を斬る
C問題山積の「フレキシブルスクール」は根本的見直しが必要
B再編計画が美化・推進する「単位制による高校」、すなわち
ショッピングモールスクールは、すでに破綻・見直しも
A統廃合の根拠(小規模校はまずい)は、誤りである
@公立普通科校の開門率、 大幅減少し、54.8%(1999年)→47.1%(2006年)へ
・11/25県教育委員会臨時会議を傍聴して 県民の教育要求と「県立高校再編統廃合計画」との矛盾が今後争点となる
・問題と矛盾に満ちた県立高校14校削減案を 白紙撤回し、県民参加のもとで全面的な再検討を
・「県立高校改革推進計画(仮称)骨子案」に対する意見書 県立高校の大削減ではなく、希望者全入と30人以下学級の実現を