ガイドブック


自転車コースガイド  北海道エリア(アテネ書房)
 ★★★☆☆

自転車コースガイド  北海道エリア(アテネ書房)
 ★★★☆☆

自転車コースガイド  信州エリア(アテネ書房)
★★★☆☆

自転車コースガイド  関東エリア(アテネ書房)
★★★☆☆

自転車コースガイド  続 関東エリア(アテネ書房)
 ★★★☆☆

MTBツーリングブック(山海堂)
 ★★★★★

信州・東海MTBツーリングブック(山海堂)
★★★★

秘蔵版MTBツーリングブック(山海堂)
★★★★★

自転車旅行案内1(山海堂)
★★★★

自転車旅行案内2(山海堂)
★★★★

東京近郊サイクリングコースガイド  東京東部編(山と渓谷社)
★★★★

東京近郊サイクリングコースガイド  東京西部編(山と渓谷社)
 ★★★★

首都圏自然歩道(山と渓谷社)
 ★★☆☆☆

定本・信州百峠(郷土出版社)
★★★★★

林道コース大全(グランプリ出版)
 ★☆☆☆☆

峠を歩く(旅行読売出版社)
★★☆☆☆

東海自然歩道1(山と渓谷社)
★★☆☆☆

東海自然歩道2(山と渓谷社)
★★☆☆☆

東海自然歩道3(山と渓谷社)
★★☆☆☆

日本山名辞典(三省堂)
★★★★★

写真集 峠の四季(東京新聞出版局)
★★☆☆☆

秩父の峠(さきたま双書)
★★★☆☆

津軽から江差へ(百合出版)
★★☆☆☆

山の地図と地形(山と渓谷社)
★★★☆☆

山の気象学(山と渓谷社)
★★★☆☆

神奈川サイクリングコースガイド(山と渓谷社)
★★★★

越後佐渡の峠を歩く(新潟日報事業社)
 ★★★★★

地図の読み方(小学館)
★★★☆☆

秋田の峠歩き(無明舎)
 ★★☆☆☆

峠の村へ 山里の履歴書(NTT出版)
★★★☆☆

峠への挽歌(ほおずき書籍)
★★★☆☆

新装版 日本百名峠(MARINE AD)
★★★★

かながわの峠(かもめ文庫)
★★★★

バイクで越えた1000峠(日本交通公社)
☆☆☆☆

日本の秘湯(日本秘湯を守る会)
★★★☆☆

日本の分水嶺(山と渓谷社)
★★☆☆☆

峠 秩父への道(さきたま双書)
★★★☆☆

道迷い遭難を防ぐ 最新読図術(山と渓谷社)
★★★★★

日本の街道ハンドブック(三省堂)
★★★★

ただマイヨ・ジョーヌのためでなく(講談社)
★★★★★

日本の棚田 百選(小学館)
★★★★

日本百名道(大泉書店)
★★★★★

里山・低山ハイキング(実業之日本社)
★★★★★

カンパニョーロが丸ごとわかる本(竢o版社)
★★★★

シマノ 世界を制した自転車パーツ(光文社)
★★★★

週末ファミリーサイクリング(人文社)
★★★☆☆

サラリーマン野宿旅(八月舎)
★★★★★

偉大なるローディーたち(竢o版社)
★★★★

ロードバイクブランド大辞典(竢o版社)
★★★★

ロードバイクスペック完全読本(竢o版社)
★★★☆☆

日本瞥見記 上(恒文社)
★★☆☆☆

日本瞥見記 下(恒文社)
★★☆☆☆

週末山歩きを満喫する本(青春出版社)
★★★★

スポーツ車部品の変遷(ベロ出版社)
★★★★★

素晴らしき自転車の旅(平凡社新書)
★★★★★

静岡県サイクルツーリングガイド(静岡新聞社)
★★★★★

日本山名辞典(三省堂)
★★★★★

日本の紅葉(学習研究社)
★★★★

熊野古道を歩く(東紀州地域活性化事業推進協議会)
★★★★

紀伊熊野古道をあるく(るるぶ)
★★★★★

関西周辺 街道・古道を歩く(山と渓谷社)
★★★☆☆

 

 

 

 

 

 

昔は地図を見ては、面白そうな所を見つけていたものだ。

しかし、MTBがブームになってからは、数多くのガイドブックがお目見えした。

それまでは、ニューサイのガイドが唯一の情報源だったのが、全国各地山の中まで紹介されるようになった。

おかげで走るほうにしてみれば自分でルートを導き出す手間が省けて助かるのであるが、逆にガイドブックの情報にあまりにも影響されてしまうという現象も起きている。

経験を積んだサイクリストであれば問題はないだろうが、初めて山に入るような人が技量不足で事故にあわなければいいと感じている。

初級コースだからと言っても、ハイキングとは違う世界であり、自分のレベルに合わせたコース選択をすることが必要だ。

また自転車のみならず、地理や気象に関する本を読むことも大切なことだ。

最低限の常識は当然必要だし、時にはサバイバル的な知識が必要になるときもある。
(ここに記載されている本は、絶版になったものもあり手に入らないかもしれません)