は〜ほ
使徒沢が使い始めた言葉。
用例「またバカバカトークだよ」「バカバカぶりを発揮」。
同様の用法で「シモシモトーク」などがある。
使徒沢は「クピクピ」「バカバカ」など繰り返すものが好きなようだ。(例「オラオラ」「ムダムダ」「やれやれ(だぜ)」)
次はどんな言葉が生まれるやら…。
言わずと知れた、任天堂の傑作機。
通常の遊び方のほかに、カセット半抜きプレイ(マリオなどでクリボーとキノコが区別付かずに死ぬ)などがある。
ディスクシステムはエラーメッセージが英語(!)という、とても子供向きとは思えない仕上がりだったため、後のツインファミコン、バーチャルボーイなどと同様の末路をたどる事になる。
20世紀末に生まれた、人類史上最大の宝とでも言うか…。
とてもこのスペースでは語りきれない。
例「なぎさMe公認」「FF7」「FF8」「気まぐれオレンジロード」「メゾン一刻」「イケてる2人」「ナイーブ」。
誤例「すごいよ勝さん」「センチメントの季節」「珍遊記」「北斗の拳」「サイボーグGちゃん」。
“ボディー”と言ってはいけない。“バディー”も不可。
いじめの時には顔面を殴ってはいけない。ひたすらボデーを打つのだ。あざが服に隠れて発見されにくいから。
でも最近は、PTAもその事が分かってきたから、服の下も見るようになってきた。
そうすると残ったのは、ローボデーだけに…。
タイムボカンシリーズの「ヤッターマン」に出てきた悪役のヒョロい方。
「ヤッターマン」のの悪役三人組みを思い浮かべると、いっつも「ドロンジョ様、ボヤッキー、あとひとり」という風に、あのデブが思い出せない。(正解は「トンズラー」)
同様の現象に「谷村新司、堀内孝雄、あとひとり」、「渡辺正行、ラサール石井、あとひとり」など。
でも、タイムボカンシリーズ書いてる人と、ファイナルファンタジーの絵を書いてる人が一緒だったと知ったときはショックだった。
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