読書共同体最終都市
(サンリオSF・NW-SF)

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 星の会話・最終都市は互いの読書感想や書評を書名でまとめ、本を読む楽しみを増やそうという企画です。
 最終都市はサンリオおよびNW-SF社から出版されたSFを取り扱うページです。取り扱い範囲を変えた他のページも見てください。将来的には集英社ワールドSFなども加えて行く予定です。

 最終都市では皆さんの感想・書評をお待ちします。一つでも多くの書評や感想を楽しみにお待ちしております。

 皆様から頂いた感想文や書評は原則として当ホームページで公開します。一人でも多くの方々の投稿、お待ちしております。

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サンリオSF文庫(同タイトル単行本への感想・書評を含みます)

1-A 『ビッグ・タイム』フリッツ・ライバー
1-B 『妻という名の魔女たち』フリッツ・ライバー
1-C 『バケツ一杯の空気』フリッツ・ライバー

2-A 『辺境の惑星』アーシュラ・K・ル・グイン
2-B 『天のろくろ』アーシュラ・K・ル・グイン
2-C 『ロカノンの世界』アーシュラ・K・ル・グイン
2-D 『幻影の都市』アーシュラ・K・ル・グイン
2-E 『マラフレナ(上)』アーシュラ・K・ル・グイン
2-F 『マラフレナ(下)』アーシュラ・K・ル・グイン
2-G 『コンパス・ローズ』アーシュラ・K・ル・グイン
2-H 『夜の言葉』アーシュラ・K・ル・グイン

3-A 『時は乱れて』フィリップ・K・ディック
3-B 『死の迷宮』フィリップ・K・ディック
3-C 『暗闇のスキャナー』フィリップ・K・ディック
3-D 『流れよ我が涙、と警官は言った』フィリップ・K・ディック
3-E 『ヴァリス』フィリップ・K・ディック
3-F 『聖なる侵入』フィリップ・K・ディック
3-G 『怒りの神』フィリップ・K・ディック & ロジャー・ゼラズニイ
3-H 『銀河の壷直し』フィリップ・K・ディック
3-I 『ザ・ベスト・オブ・P・K・ディック I』フィリップ・K・ディック
3-J 『ザ・ベスト・オブ・P・K・ディック II』フィリップ・K・ディック
3-K 『最後から二番目の真実』フィリップ・K・ディック
3-L 『ティモシー・アーチャーの転生』フィリップ・K・ディック
3-M 『ザ・ベスト・オブ・P・K・ディック III』フィリップ・K・ディック
3-N 『ザ・ベスト・オブ・P・K・ディック IV』フィリップ・K・ディック
3-O 『テレポートされざる者』フィリップ・K・ディック
3-P 『あなたを合成します』フィリップ・K・ディック
3-Q 『シミュラクラ』フィリップ・K・ディック
3-R 『虚空の眼』フィリップ・K・ディック
3-S 『アルファ系衛星の氏族たち』フィリップ・K・ディック
3-T 『ブラッドマネー博士』フィリップ・K・ディック
3-U 『アルベマス』フィリップ・K・ディック

4-A 『ノヴァ急報』ウィリアム・バロウズ
4-B 『爆発した切符』ウィリアム・バロウズ

5-A 『レベル・セブン』モルデカイ・ロシュワルト

6-A 『万華鏡』レイ・ブラッドベリ
6-B 『ブラッドベリは歌う』レイ・ブラッドベリ

7-A 『カインの市』ケイト・ウィルヘルム
7-B 『クルーイストン実験』ケイト・ウィルヘルム
7-C 『杜松の時』ケイト・ウィルヘルム
7-D 『鳥の歌いまは絶え』ケイト・ウィルヘルム

8-A 『妖精物語からSFへ』ロジェ・カイヨワ

9-A 『ステンレス・スチール・ラット』ハリイ・ハリスン
9-B 『囚われの世界』ハリイ・ハリスン
9-C 『ステンレス・スチール・ラットの復讐』ハリイ・ハリスン
9-D 『ステンレス・スチール・ラット世界を救う』ハリイ・ハリスン
9-E 『大西洋横断トンネル万歳!』ハリイ・ハリスン
9-F 『ステンレス・スチール・ラット諸君を求む』ハリイ・ハリスン
9-G 『ステンレス・スチール・ラット大統領に』ハリイ・ハリスン

10-A 『大地への下降』ロバート・シルヴァーバーグ
10-B 『確率人間』ロバート・シルヴァーバーグ
10-C 『内死』ロバート・シルヴァーバーグ
10-D 『内側の世界』ロバート・シルヴァーバーグ

11-A 『ザ・ベスト・オブ・サキ』サキ
11-B 『ザ・ベスト・オブ・サキ II』サキ

12-A 『解放された世界』H・G・ウェルズ
12-B 『神々のような人々』H・G・ウェルズ
12-C 『ザ・ベスト・オブ・H・G・ウェルズ』 H・G・ウェルズ

13-A 『旅に出る時ほほえみを』 ナターリヤ・ソコローワ

14-A 『猿とエッセンス』オルダス・ハックスリイ

15-A 『口に出せない習慣、奇妙な行為』ドナルド・バーセルミ
15-B 『罪深き愉しみ』ドナルド・バーセルミ
15-C 『アマチュアたち』ドナルド・バーセルミ

16-A 『失われた部屋』フィッツ=ジェイムズ・オブライエン

17-A 『クローン』リチャード・カウパー
17-B 『大洪水伝説』リチャード・カウパー

18-A 『馬的思考』 アルフレッド・ジャリ

19-A 『天国の顔』ブライアン・M・ステイブルフォード
19-B 『地獄の幻影』ブライアン・M・ステイブルフォード
19-C 『無限の煌き』ブライアン・M・ステイブルフォード
19-D 『ハルシオン・ローレライ』ブライアン・M・ステイブルフォード
19-E 『ラプソディ・イン・ブラック』ブライアン・M・ステイブルフォード
19-F 『プロミスト・ランド』ブライアン・M・ステイブルフォード
19-G 『パラダイス・ゲーム』ブライアン・M・ステイブルフォード
19-H 『フェンリス・デストロイヤー』ブライアン・M・ステイブルフォード
19-I 『スワン・ソング』ブライアン・M・ステイブルフォード

20-A 『ムーンスター・オデッセイ』デイヴィッド・ジェロルド
20-B 『H・A・R・L・I・E』デイヴィッド・ジェロルド

21-A 『バロック協奏曲』アレッホ・カルペルティエール

22-A 『334』トマス・M・ディッシュ
22-B 『歌の翼に』トマス・M・ディッシュ
22-C 『キャンプ・コンセントレーション』トマス・M・ディッシュ

23-A 『ウルフ・ヘッド』チャールズ・L・ハーネス

24-A 『時は準宝石の螺旋のように』サミュエル・R・ディレーニ
24-B 『エンパイア・スター』サミュエル・R・ディレーニ
24-C 『アプターの宝石』サミュエル・R・ディレーニ

25-A 『五月革命'86』ジャック・ステルンベール

26-A 『緑色遺伝子』ピーター・ディキンスン
26-B 『キングとジョーカー』ピーター・ディキンスン
26-C 『生ける屍』ピーター・ディキンスン

27-A 『ナボコフの1ダース』ウラジミール・ナボコフ

28-A 『枯草熱』スタニスワフ・レム
28-B 『天の声』スタニスワフ・レム
28-C 『浴槽で発見された手記』スタニスワフ・レム

29-A 『楽園の崩壊』ジョーン・D・ヴィンジ

30-A 『蛾』ロザリンド・アッシュ
30-B 『嵐の通夜』ロザリンド・アッシュ

31-A 『暗黒のすべての色』ロイド・ビッグル・ジュニア
31-B 『暗黒の監視人』ロイド・ビッグル・ジュニア
31-C 『この暗黒化する宇宙』ロイド・ビッグル・ジュニア
31-D 『沈黙は死の匂い』ロイド・ビッグル・ジュニア
31-E 『時の復讐』ロイド・ビッグル・ジュニア

32-A 『ラーオ博士のサーカス』チャールズ・G・フィニー

33-A 『新しいSF』ラングドン・ジョーンズ編
33-B 『レンズの眼』ラングドン・ジョーンズ

34-A 『女の千年王国』ヴァージニア・キッド編

35-A 『飛行する少年』ディディエ・マルタン

36-A 『不安定な時間』ミシェル・ジュリ
36-B 『熱い太陽、深海魚』ミシェル・ジュリ

37-A 『迷宮の神』 コリン・ウィルスン
37-B 『ラスプーチン』コリン・ウィルスン
37-C 『SFと神秘主義』 コリン・ウィルスン

38-A 『影のジャック』ロジャー・ゼラズニイ
38-B 『わが名はレジオン』ロジャー・ゼラズニイ
38-C 『ロードマークス』ロジャー・ゼラズニイ

39-A 『コンピュータ・コネクション』アルフレッド・ベスター

40-A 『バドティーズ大先生のラブ・コーラス』ウィリアム・コツウィンクル

41-A 『愛しき人類』フィリップ・キュルヴァル

42-A 『アルクトゥールスへの旅』デイヴィッド・リンゼイ
42-B 『憑かれた女』デイヴィッド・リンゼイ

43-A 『伝授者』クリストファー・プリースト
43-B 『逆転世界』クリストファー・プリースト
43-C 『アンティシペイション』クリストファー・プリースト編

44-A 『灰と星』ジョージ・ゼブロウスキー
44-B 『オメガ・ポイント』ジョージ・ゼブロウスキー

45-A 『ブロントメク!』マイクル・コニイ
45-B 『ハローサマー、グッドバイ』マイクル・コニイ
45-C 『冬の子供たち』マイクル・コニイ
45-D 『カリスマ』マイクル・コニイ

46-A 『猫城記』 老舎

47-A 『手で育てられた少年』ブライアン・W・オールディス
47-B 『兵士は立てり』ブライアン・W・オールディス
47-C 『世界Aの報告書』ブライアン・W・オールディス
47-D 『マラキア・タペストリ』ブライアン・W・オールディス
47-E 『突然の目覚め』ブライアン・W・オールディス

48-A 『ビアドのローマの女たち』アントニイ・バージェス
48-B 『アバ・アバ』アントニイ・バージェス
48-C 『どこまで行けばお茶の時間』アントニイ・バージェス

49-A 『殉教者ペテロの会』ジョン・ソール

50-A 『どこからなりとも月にひとつの卵』マーガレット・セントクレア

51-A 『コスミック・レイプ』シオドア・スタージョン
51-B 『スタージョンは健在なり』シオドア・スタージョン

52-A 『パステル都市』M・ジョン・ハリスン

53-A 『二重の影』フレデリック・ターナー

54-A 『この狂乱するサーカス』ピエール・プロ

55-A 『深き森は悪魔のにおい』キリル・ボンフィリオリ

56-A 『愛の渇き』アンナ・カヴァン
56-B 『ジュリアとバズーカ』アンナ・カヴァン
56-C 『氷』アンナ・カヴァン

57-A 『メデューサの子ら』ボブ・ショウ
57-B 『去りにし日々、今ひとたびの幻』ボブ・ショウ
57-C 『おれは誰だ?』ボブ・ショウ
57-D 『眩暈』ボブ・ショウ
57-E 『見知らぬ者たちの船』ボブ・ショウ

58-A 『スリランカから世界を眺めて』アーサー・C・クラーク

59-A 『夢幻会社』J・G・バラード
59-B 『ザ・ベスト・オブ・J・G・バラード 1』J・G・バラード

60-A 『2018年 キング・コング・ブルース』サム・J・ルンドヴァル

61-A 『はざまの世界』ノーマン・スピンラッド

62-A 『フィメール・マン』ジョアンナ・ラス

63-A 『沈黙の声』トム・リーミィ
63-B 『サンディエゴ・ライトフット・スー』トム・リーミィ

64-A 『異星の人』ガードナー・ドゾア

65-A 『マイロン』ゴア・ヴィダル

66-A 『フレドリック・ブラウン傑作集』フレドリック・ブラウン

67-A 『アースウィンド』ロバート・ホールドストック
67-B 『リードワールド』ロバート・ホールドストック

68-A 『去勢』キングズリイ・エイミス

69-A 『ジョン・コリア奇談集』ジョン・コリア

70-A 『ベストSF 1』ブライアン・W・オールディス& ハリイ・ハリスン編

71-A 『マーシャン・インカ』イアン・ワトスン
71-B 『ヨナ・キット』イアン・ワトスン

72-A 『夢の蛇』ヴォンダ・マッキンタイア
72-B 『脱出を待つ者』ヴォンダ・マッキンタイア

73-A 『人生ゲーム』D・G・コンプトン

74-A 『ドロシアの虎』キット・リード

75-A 『着飾った捕食家たち』ピエール・クリスタン

76-A 『マイクロノーツ』ゴードン・ウィリアム

77-A 『奪われた惑星』ロン・ハバード
77-B 『人類からの使者』ロン・ハバード
77-C 『テレポーテーション作戦』ロン・ハバード
77-D 『侵略惑星サイクロの謎』ロン・ハバード
77-E 『宇宙戦艦キャプチュア』ロン・ハバード
77-F 『地球よ、銀河に甦れ』ロン・ハバード

78-A 『最新版SFガイドマップ 入門歴史編』デイヴィッド・ウイングローブ編
78-B 『最新版SFガイドマップ 作家名鑑編 (上)』デイヴィッド・ウイングローブ編
78-C 『最新版SFガイドマップ 作家名鑑編 (下)』デイヴィッド・ウイングローブ編

79-A 『シンディック』C・M・コーンブルース

80-A 『スラデック言語遊戯短編集』ジョン・スラデック

81-A 『老いたる霊長類の星への賛歌』ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア

82-A 『V (上)』A・C・クリスピン
82-B 『V (下)』A・C・クリスピン

83-A 『悪魔は死んだ』R・A・ラファティ
83-B 『イースターワインに到着』R・A・ラファティ

84-A 『ホースクラン登場』ロバート・アダムス
84-B 『ホースクランの剣』ロバート・アダムス
84-C 『ホースクランの復讐』ロバート・アダムス

85-A 『パヴァーヌ』キース・ロバーツ

サンリオ文庫(旧版・同タイトル単行本への感想・書評を含みます)

A-1A 『エレンディラ』 ガルシア・マルケス

A-2A 『ヴォネガット、大いに語る』カート・ヴォネガット

A-3A 『1985年』アントニイ・バージェス

A-4A 『生存者の回想』 ドリス・レッシング
A-4B 『シカスタ (上)』ドリス・レッシング
A-4C 『シカスタ (下)』ドリス・レッシング

A-5A 『ジョン・コリア奇談集 I』 ジョン・コリア
A-5B 『ジョン・コリア奇談集 II』 ジョン・コリア

A-6A 『ガープの世界(上)』 ジョン・アーヴィング
A-6B 『ガープの世界(下)』 ジョン・アーヴィング

A-7A 『ダニエル書』 E・L・ドクトロウ

A-8A 『競売ナンバー49の叫び』 The Crying of Lot 49 トマス・ピンチョン

A-9A 『SFと神秘主義』 コリン・ウィルソン

A-10A 『ダン・カウの書』 ウォルター・ワンジェリン・ジュニア

A-11A 『この世の王国』アレッホ・カルペンティエール

A-12A 『ベンドシニスター』 ウラジミール・ナボコフ
A-12B 『ナボコフの一ダース』 ウラジミール・ナボコフ

A-13A 『ザ・ベスト・オブ・サキ I』 サキ
A-13A 『ザ・ベスト・オブ・サキ II』 サキ

A-14A 『エバは猫の中』 ガルシア=マルケス他

A-15A 『フローティング・オペラ』 ジョン・バース

サンリオ単行本(旧版・同タイトル単行本への感想・書評を含みます)

『侵略の惑星』アラン・ディーン・フォスター

『1985年』アントニイ・バージェス

『大予言者カルキ』ゴア・ヴィダル

『マグダラの古文書』バーバラ・ウッド

『未来企業』マーティン・H・グリーンバーグ & ジョゼフ・D・オランダー

『宇宙植民都市』ビクター・エイプルトン
『木星の月』ビクター・エイプルトン
『宇宙人のロボット』ビクター・エイプルトン
『宇宙戦争』 ビクター・エイプルトン
『星の要塞』ビクター・エイプルトン
『宇宙救助隊』ビクター・エイプルトン

『悪夢としてのP・K・ディック 人間、アンドロイド、機械』サンリオ編集部

『ロンドン大洪水』リチャード・ドイル


NW-SF社単行本(旧版・同タイトル単行本への感想・書評を含みます)

『コンクリートの島』J・G・バラード
『死亡した宇宙飛行士』J・G・バラード

『ザ・ベスト・フロム・オービット (上)』デーモン・ナイト

『花と機械とゲシタルト』山野浩一
『レヴォリューション』山野浩一


 最終都市:2000.5.20 開設
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