- 1997年12月
- A・バートラム・チャンドラー『銀河辺境への道』(ハヤカワ文庫SF)
- A・バートラム・チャンドラー『エル・ドラドの生贄』(ハヤカワ文庫SF)
- A・バートラム・チャンドラー『連絡宇宙艦発進せよ!』(ハヤカワ文庫SF)
- A・バートラム・チャンドラー『異次元のエデン』(ハヤカワ文庫SF)
- ジェイムズ・P・ブレイロック『ホムンクルス』(ハヤカワ文庫FT)
- パトリシア・マキリップ『星を帯びし者』(ハヤカワ文庫FT)
- 1998年1月
- A・バートラム・チャンドラー『奴隷狩りの惑星』(ハヤカワ文庫SF)
- A・バートラム・チャンドラー『傷ついた栄光』(ハヤカワ文庫SF)
- A・バートラム・チャンドラー『遥かなる旅人』(ハヤカワ文庫SF)
- A・バートラム・チャンドラー『星間運輸輸送船強奪さる』(ハヤカワ文庫SF)
- オースン・スコット・カード『消えた少年たち』(早川書房)
- ジェームズ・ハーバード『聖槍』(ハヤカワ文庫NV)
- ピーター・S・ピーグル『心地よく秘密めいた場所』(創元推理文庫)
- フランツ・カフカ『カフカ寓話集』(岩波文庫)
- ロジャー・ゼラズニイ『地獄のハイウエイ』(ハヤカワ文庫SF)
- 1998年2月
- A・バートラム・チャンドラー『背徳の惑星』(ハヤカワ文庫SF)
- A・バートラム・チャンドラー『銀河私掠船団』(ハヤカワ文庫SF)
- A・バートラム・チャンドラー『惑星総督グライムズ』(ハヤカワ文庫SF)
- サミュエル・R・ディレイニー『エンパイア・スター』(サンリオSF文庫)
- ジーン・ウルフ『拷問者の影』(ハヤカワ文庫SF)
- テリー・ビッスン『世界の果てまで何マイル』(ハヤカワ文庫SF)
- ハネス・ボク『魔法使いの船』(ハヤカワ文庫SF)
- ポール・クック『光の使者』(ハヤカワ文庫SF)
- 1998年3月
- イアン・ワトスン『川の書』(創元推理文庫SF)
- ウォルハイム&カー『忘却の惑星』(ハヤカワ文庫SF)
- ジョー・ゴアズ『ハメット』(角川文庫)
- ドーデー『アルルの女』(岩波文庫)
- フローベール『聖アントワヌの誘惑』(岩波文庫)
- M・Z・ブラットリー『惑星救出計画』(創元推理文庫SF)
- 1998年4月
- グレッグ・ベア『無限コンチェルト』(ハヤカワ文庫FT)
- ジョン・ガードナー『光のかけら』(ハヤカワ文庫FT)
- ポール・アンダースン『時の歩廊』(ハヤカワ文庫SF)
- マイクル・シェイ『魔界の盗賊』(ハヤカワ文庫FT)
- 1998年5月
- アーシュラ・K・ル=グィン『ふたり物語』(集英社コバルト文庫)
- クリス・ボイス『キャッチワールド』(ハヤカワ文庫SF)
- コートウェイナー・スミス『ノーストリリア』(ハヤカワ文庫SF)
- キース・ロバーツ『パヴァーヌ』(サンリオSF文庫)
- サキ『サキ短編集』(岩波文庫)
- ジェームズ・ガン『不老不死の血』(創元推理文庫SF)
- ジュール・ヴェルヌ『21世紀のパリ』(ブロンズ新社)
- テリー・プラチェット『ゴースト・パラダイス』(講談社文庫)
- トマス・M・ディッシュ『キャンプ・コンセントレーション』(サンリオSF文庫)
- フーケー『水妖記』(岩波文庫)
- フレッド・セイバーヘーゲン『アードネーの世界』(ハヤカワ文庫SF)
- M・Z・ブラットリー『はるかなる地球帝国』(創元推理文庫SF)
- メレディス・アン・ピアス『ダークエンジェル』(ハヤカワ文庫FT)
- レイ・ブラッドベリ『刺青の男』(ハヤカワ文庫NV)
- ロード・ダンゼイニ『ペガーナの神々』(ハヤカワ文庫FT)
- 1998年6月
- ヴァーナー・ヴィンジ『マイクロチップの魔術師』(新潮文庫)
- ケン・グリムウッド『リプレイ』(新潮文庫)
- サミュエル・R・ディレイニー『アインシュタイン交点』(ハヤカワ文庫SF)
- ハイネ『流刑の神々/精霊物語』(岩波文庫)
- ハネス・ボグ『金色の階段の彼方』(ハヤカワ文庫FT)
- ローラ・J・ミクスン『アストロ・パイロット』(ハヤカワ文庫SF)
- 1998年7月
- ポール・ウィルスン『ホログラム街の女』(ハヤカワ文庫SF)
- M・L・カシュニッツ『精霊たちの庭』(ハヤカワ文庫FT)
- Paul Cook "Fortress on the Sun"(RoC)
- A&B・ストルガツキー『ストーカー』(ハヤカワ文庫SF)
- クライヴ・バーカー『ミッドナイト・ミートトレイン』(集英社文庫)
- クライヴ・バーカー『ジャクリーン・エス』(集英社文庫)
- スーザン・ヒル『黒衣の女』(ハヤカワ文庫NV)
- イアン・ワトスン『スロー・バード』(ハヤカワ文庫SF)
- 1998年8月
- マイクル・コニイ『冬の子供たち』(サンリオSF文庫)
- シュティフィター『水晶』(岩波文庫)
- J・スキップ&C・スペクター編『死霊たちの宴』(創元推理文庫)
- ロバート・ネイサン『夢の国をゆく帆船』(ハヤカワ文庫NV)
- クライヴ・バーカー『ダムネーション・ゲーム』(扶桑社ミステリー)
- アロイジウス・ベルトラン『夜のガスパール』(岩波文庫)
- E・F・ラッセル『自動洗脳装置』(創元推理文庫SF)
- ローデンバック『死都ブリュージュ』(岩波文庫)
- 1998年9月
- A・E・ヴァン・ヴォクト『宇宙製造者』(ハヤカワ文庫SF)
- ロバート・シェクリイ『宇宙市民』(ハヤカワ文庫SF)
- ディヴィッド・シェンク『ハイテク過食症』(早川書房)
- ピーター・ディキンスン『緑色遺伝子』(サンリオSF文庫)
- M・Z・ブラッドリー『宿命の赤き太陽』(創元推理文庫SF)
- アルフレッド・ベスター『虎よ!虎よ!』(ハヤカワ文庫SF)
- ジョー・ホールドマン『ヘミングウェイごっこ』(福武書店)
- マーク・レイドロー『パパの原発』(ハヤカワ文庫SF)
- 1998年10月
- レス・スタンディフォード『汚染−イェローストーン完全封鎖』(創元ノヴェルズ)
- A・パードラム・チャンドラー『惑星スパルタふたたび』(ハヤカワ文庫SF)
- A・バードラム・チャンドラー『遥かなり銀河辺境』(ハヤカワ文庫SF)
- ニーヴン&バーンズ『アナンシ号の降下』(創元SF文庫)
- パメラ・サージェント『エイリアン・チャイルド』(ハヤカワ文庫SF)
- ハリイ・ハリスン『銀河遊撃隊』(ハヤカワ文庫SF)
- マーヴィン・ピーク『タイタス・グローン』(創元推理文庫)
- P・J・ファーマー『果てしなき河よ我を誘え』(ハヤカワ文庫SF)
- レイ・ブラッドベリ『何かが道をやってくる』(創元推理文庫SF)
- レイ・ブラッドベリ『黒いカーニバル』(ハヤカワ文庫NV)
- ロバート・R・マキャモン『少年時代』(文藝春秋)
- 1998年11月
- アーサー・C・クラーク 『イルカの島』(創元推理文庫SF)
- 風見潤編『たんぽぽ娘』(集英社コバルト文庫)
- クエンティン・クリスプ『魔性の犬』(ハヤカワ文庫FT)
- ディーン・R・クーンツ『ライトニング』(文春文庫)
- レイ・ブラッドベリ『太陽の黄金の林檎』(ハヤカワ文庫NV)
- 1998年12月
- アーサー・C・クラーク『宇宙島へ行く少年』(ハヤカワ文庫SF)
- E・R・バローズ『火星のプリンセス』(創元推理文庫SF)
- 風間賢二編『クリスマス・ファンタジー』(ちくま文庫)
- シオドア・スタージョン『一角獣・多角獣』(早川書房)
- シオドア・スタージョン『影よ、影よ、影の国』(ソノラマ海外シリーズ)
- シオドア・スタージョン『夢見る宝石』(ハヤカワ文庫SF)
- F・マリオン・クロフォード『妖霊ハーリド』(ハヤカワFT文庫)
- M・Z・ブラッドリー『炎の神シャーラ』(創元推理文庫SF)
- レイ・ブラッドベリ『火星年代記』(ハヤカワ文庫NV)
- レイ・ブラッドベリ『恐竜物語』(新潮文庫)
- レイ・ブラッドベリ『キリマンジャロ・マシーン』(ハヤカワNV文庫)
- レイ・ブラッドベリ『十月の旅人』(新潮文庫)