7月

 1日(土) ・日本法人、北部オマーンの銅及び金鉱床の評価へ

 2日(日) ・国王にエリトリア大統領親書

 3日(月) ・スワイニ国王代理、国王に代わり中国大使(帰任)を接見

 4日(火) ・スワイニ国王代理、国王に代わり帰任大使を接見

 5日(水) ・スルタン・カブース・イスラム・センター設立へ

 6日(木) ・LNG船アメリカへ

 7日(金)  −

 8日(土) ・健康意識増進運動は成功

 9日(日) ・国王、韓国金大中大統領を招待

10日(月) ・麻薬密輸に有罪判決

11日(火) ・国王へシラクから親書

12日(水) ・スール・プロジェクトにインドが参加合意(3億円尿素工場)

13日(木) ・G8外相会議、戦争・米対核ミサイル盾などを討議

14日(金) ・そごう問題日本を揺るがす、金融破壊のおそれも

15日(土) ・ファイサル殿下、明日UK・オマーン委員会主催の国際会議に出発

        (英国の国王即位30周年記念事業)

16日(日) ・全国高校試験の化学分野でで男子が女子のトップ独占を崩す

17日(月) ・ポリス・アカデミー名称変更の勅令(Sultan Qaboos Academy for

Police Science)

       ・ニズワに工業高専設立計画

18日(火) ・アルカミル・発電所プロジェクト民有化契約成約

19日(水) ・「歴史上のオマーン」、ロンドンで脚光を浴びる

20日(木) ・中東和平、時間との競争

21日(金) ・中東和平、G8の中心議題に

22日(土) ・G8、北朝鮮の前向きな姿勢を称賛

23日(日) ・オマーン、ルネッサンス30周年を迎える

24日(月) ・指導者、著名人、国王に挨拶

25日(火) −

26日(水) ・オマーン、中国の原油輸入国リストの第一位に

27日(木) ・カリーファ・フェステバルの福引当選者

28日(金) ・日本の長期金利、年末までに2%上昇へ

29日(土) ・体外受精はイスラムの価値観を厳格に守るべし

30日(日) ・日本、抗議の中に捕鯨団を送る

31日(月) ・国王、サラーラに大劇場(8000人収容)建設を指示

8月

 1日(火) ・詩人で作家のアルカリリ氏死去

 

 2日(水) ・オマーンの成功物語の本(Masters in Business

 3日(木) ・7月の原油価格は$26:80

 4日(金) ・日本の松下、強いポンドを批判

 5日(土) ・カブース大トップの学生に国王からの贈り物(海外旅行)

 6日(日) ・二つのドハール幹線道路建設契約署名さる

 7日(月) ・ライラ、オマーン女性に彼女に続いてのラリー参加を促す

 8日(火) ・美しい漁業の町ラキュートを近く路線図に

       ・ハイアット・ホテル、オマーン人化率39%を達成

 9日(水) ・オマーン、石油生産枠遵守を訴える

10日(木) ・サウジでの撃ち合いで警官死亡

11日(金) ・カブース大、9月2日より新学期

12日(土) ・旅行業者、値引きストップへ

13日(日) ・国王、4勅令を発布(法人税改正など)

存在に

14日(月) ・国王、3勅令(灌漑システム・文部省改編など)を発布

ンと電力事業)の覚書に署名

15日(火) ・保健省、51%オマーン人化を達成

16日(水) ・ハイテク革新でブルヌール油田を再稼動

17日(木) ・UAE企業、アルマハの株取得(35%)

18日(金) ・カリーフ音楽祭に熱狂

19日(土) ・異色のオマーン女性作家

20日(日) ・35カ国がマスカット・フェステバルに参加

21日(月) ・サラーラへ多数の観光客(6/21〜8/15までで100300人)

22日(火)〜31日(木)は発信者海外旅行中のため脱落。